[019747] 2016-03-29
原市の眼科なら 
こしの眼科クリニック
  • 眼科
  • 小児眼科
  • 白内障日帰り手術
外観イメージ

〒362-0023 埼玉県 上尾市原市中3-1-8

048-872-7772FAX 048-872-7772

http://koshino-ganka.com/

埼玉新都心交通「原市駅」すぐ [地図]

上尾市原市の「こしの眼科クリニック」は埼玉新都心交通「原市駅」すぐの眼科クリニックです。 当院は臨床経験豊富な『日本眼科学会眼科専門医』による診療を行い、原市の皆様の眼の健康をサポートしていきます。
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ギャラリー・当院の特徴

当院の特色

◆地域のかかりつけ医として皆様の眼の健康を守ります◆
上尾市原市の「こしの眼科クリニック」は埼玉新都心交通「原市駅」すぐの眼科クリニックです。 当院は臨床経験豊富な『日本眼科学会眼科専門医』による診療を行い、原市の皆様の眼の健康をサポートしていきます。

◆こしの眼科クリニックの特徴◆
■白内障手術3000件・硝子体手術500件の実績
豊富な手術経験を持つ医師が手術を行います。上尾市内で硝子体手術に随時対応できるのは当院のみです。

■窓付きの手術室・モニターでご家族も安心です
手術室に窓を設置しているので、ご家族の手術の様子を見学することが可能です。またモニターによる手術映像もご覧になれます。

■眼に関わるお悩みから手術まで幅広く診療いたします
目のかゆみ、充血、視力低下、涙目、ドライアイなど一般眼科の診療はもちろん、 緑内障、白内障、加齢黄斑変性症、糖尿病網膜疾患などの治療も行っております。

◆当院の診療内容◆
◇一般眼科◇
視力低下、かすみ目、充血、目のかゆみ、涙目、ドライアイ、眼精疲労、花粉症、飛蚊症、ものもらいや眼に関わるどんな事でもお気軽にご相談下さい。

◇小児眼科◇
主に、お子様の弱視、近視、遠視、乱視、斜視、 眼精疲労などの治療を行います。
学校検診にて眼科での検査をすすめられた際は当院までご相談ください。

◇白内障◇
目の中のレンズ(水晶体)が主に加齢によって濁る状態が白内障です。
特に以下のような目の症状が出た場合、早めの受診をお勧め致します。
・かすんで見える
・明るいところにでると、まぶしく見にくい
・ぼやけて二重、三重に見える など
治療法としては白内障が進行していない場合には、点眼にて進行を予防し、経過観察を行うこととなります。
白内障が進行し、日常生活に不便をきたすようになりましたら、手術による治療の時期です。
見えにくいなどの自覚症状がございましたら、お早めにご受診ください。

◇緑内障◇
緑内障は、眼圧によって、眼球の後ろにある視神経が圧迫されて障害を起こし、視野が狭くなっていく病気です。
病気の進行をくい止めるために、眼圧を低くコントロールする事が最も有効とされています。
しかしながら、視神経は一度障害を受けると残念ながら回復しません。
早期発見、早期治療が大切ですのでお気軽にご相談下さい。

◇加齢黄斑変性症◇
この病気は加齢により網膜の中心部である黄斑に障害が生じ、見ようとするところが見えにくくなる病気です。
高齢化と生活の環境の変化により近年著しく増加しています。
特に以下のような目の症状が出た場合、早めの受診をお勧め致します。
・ものがゆがんで見える
・見ているものの中心が欠けて見えない
・視力低下 など

◇糖尿病網膜症◇
糖尿病の三大合併症のひとつで、目の中の血管が膨れたり、閉塞したり、破れたりするために網膜や硝子体などに異常が出てくる病気です。
早い段階で網膜症の発見が分かりますと治療効果も向上します。
まだ見えるから大丈夫という自己判断は危険です。

◇涙道疾患◇
涙が常時流れてくる、涙で視界がぼやける、メガネのレンズが涙ですぐ曇る、目やにがたまりやすい、といった症状に悩んでいませんか。このような症状は、一般的には「涙目」、医学的には「流涙症」といわれます。
当院ではシリコンチューブ挿入術、涙のう鼻腔吻合術による治療を行っています。

◇眼瞼下垂◇
眼瞼下垂とは、上まぶたが垂れ下がって眼が開きにくくなり、視界が狭くなったり、物が見づらくなったりする状態を言います。
当院では日帰り手術による治療を行っております。

院長からひと言

平成25年5月に上尾市原市に開院させて頂きました『こしの眼科クリニック』院長の越野崇と申します。
これまでの経験を生かし、患者さまひとり一人に最適な診療を心がけ、皆様方のお役に立てるよう努力してまいります。
眼に関することならなんでもお気軽にご相談下さい。
どうぞよろしくお願いいたします。