[019956] 2017-12-26
光が丘の眼科なら 
光が丘眼科クリニック
  • 眼科
  • 小児眼科
  • コンタクトレンズ
  • 女医さんによる診療
外観イメージ

〒179-0072 東京都 練馬区光が丘3丁目3番地4号 コーシャハイム光が丘第2 102

03-3975-5115

http://hikarigaoka-ganka.com/

都営大江戸線光が丘駅から徒歩5分 [地図]

都営大江戸線「光が丘駅」から徒歩5分の光が丘眼科クリニックは、女性ならではのきめ細かい丁寧な診療で、地域の皆様に親しまれ、信頼されるかかりつけ医をめざして参ります。眼のかゆみ、充血、眼精疲労などの一般眼科をはじめ、白内障、緑内障、加齢黄班変性、糖尿病網膜疾患などの診察も行っています。
  • 詳細情報
  • 地図・行き方

お知らせ

【移転開院のお知らせ】

この度2016年7月21日(木)に現住所隣102号に移転、開院となりました。

練馬区光が丘3丁目3番地4号 コーシャハイム光が丘第2 102
なお電話番号の変更はございません。
診療受付時間は 午前9:00〜12:15 午後15:00〜17:45 となります。

引き続き地域の皆様のかかりつけ医として、何でもご相談いただけるように尽力致します。
宜しくお願い申し上げます。

ギャラリー・当院の特徴

当院の特色

●当院の特徴●
練馬区の光が丘眼科クリニックは都営大江戸線光が丘駅から徒歩5分の眼科クリニックです。 当院はこれまで20年間診療を行ってきましたが、この度、新院長により新たにスタートいたします。 臨床経験豊富な『日本眼科学会眼科専門医』である院長は女性ならではのきめ細かい丁寧な診療を行い、地域の皆様に親しまれ、信頼されるかかりつけ医をめざして参ります。 小さなお子様から、ご年配の方まで、皆様の目の健康に少しでもお役にたてるよう尽力して参ります。 どうぞお気軽にご相談ください。

●診療内容●
◆一般眼科
視力低下、充血、かゆみ、かすみ目、涙目、ドライアイ、眼精疲労、飛蚊症、ものもらいなど、眼に関わるどんな事でもお気軽にご相談下さい。

◆緑内障
緑内障は、眼球の後ろにある視神経が障害を起こし、視野が狭くなる病気です。
病気の進行を遅らせるために、眼圧を低くコントロールする事が有効とされています。
視神経は一度障害を受けると回復しないため、早期発見・治療が重要です。

◆白内障
目の中のレンズ(水晶体)が主に加齢によって濁る状態が白内障です。水晶体が濁ると、光がうまく通過できなくなったり、光が乱反射して網膜に鮮明な像が結べなくなり、視力が低下してしまいます。
超高齢社会が進む現在、白内障による視力障害はさまざまなトラブルの原因になります。

◆糖尿病網膜症
糖尿病網膜症は、糖尿病の三大合併症の一つです。
網膜には細かい血管が密集しています。高血糖状態が続くことで、目の中の血管が膨れたり、閉塞したり、破れたりするために網膜や硝子体などに異常が出てくる病気です。

◆花粉症
花粉症とは植物の花粉(アレルゲン)によるアレルギーのことで、花粉が目や鼻の粘膜に接触することでアレルギー症状があらわれます。
原因物質としては、日本ではスギが多く、花粉症の約70%がスギ花粉症と言われていますが、スギ以外にも花粉症を起こしやすい植物の花粉が一年中飛散しています。

◆全身疾患と眼の関係
眼の網膜血管は人間の体の中において、肉眼で見ることができる唯一の血管です。
そのため、全身疾患がある場合、その一症状や合併症として眼に異常があらわれる場合があります。
従って、眼の診察は高血圧症やメタボリック症候群、糖尿病などの生活習慣病をはじめ、肝臓・腎臓・脳・甲状腺などの病気、膠原病、代謝疾患、血液疾患などの早期発見にも有効です。

◆眼鏡・コンタクトレンズ処方
眼鏡やコンタクトレンズの処方を行っております。
コンタクトレンズを使用している方は異常がなくても、定期的な眼科検診をお勧めします。
光が丘眼科クリニックではコンタクトレンズトラブルを防止するため、当院併設のコンタクトレンズ販売店「光が丘コンタクト」での購入をお勧めしております。

院長からひと言

「光が丘眼科クリニック」院長の冨滿 賢木と申します。
女性ならではの丁寧でやさしい説明、診療を心がけ、眼のかかりつけ医として地域の皆様のお役に立てる様、努力してまいります。眼のことなら何でもお気軽にご相談下さい。
患者様のプライバシーに配慮できますよう院内も整えております。 どうぞよろしくお願い申し上げます。