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■練馬区練馬、「練馬駅」近くの心療内科・精神科・神経科クリニック(メンタルクリニック)です。


■当院ではうつ病やパニック障害等の心の病気に対して、西洋医学による治療のみならず東洋医学(漢方治療など)を積極的に取り入れております。
西洋医学と東洋医学のそれぞれの長所を生かした統合的治療を行っております。
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医院イメージ
練馬区の心療内科・メンタルクリニック
ぶどうの木クリニック
〒176-0001 東京都練馬区 練馬1-26-10 グランチノ1階
tel  03-6659-6055
HP  http://www.justmystage.com/home/budonoki/
最寄り駅  西武池袋線、西武有楽町線、都営大江戸線「練馬駅」北口より徒歩3分
※当院には専用駐車場はございませんので、お手数ですが練馬文化センター地下駐車場などをご利用ください。 [地図]
地図 アンケート
院長写真
院長:
種倉 直道 -
経歴[click]:

当院の特色

【心療内科・精神科】
当院では、心の病気の診断・治療を行っております。
心療内科などの受診は敷居が高いと感じられる方も多いと思います。
しかしながら約14人に1人の方が生涯に1度はうつ病に罹るというデータもあり、心の病は決して特別なものではありません。

尚、当院では薬物療法など西洋医学による治療のほか、漢方薬などを用いた東洋医学による治療も行っております。
症状によっては、西洋医学と東洋医学を併用した治療も行っております。

具体的な疾患には以下のようなものがあります。
●うつ病
●パニック障害
●ストレス関連疾患
●心身症
●社会不安障害
●強迫性障害
●自律神経失調症
●不眠
●適応障害
●対人恐怖症
●月経前症候群(PMS)
●更年期障害
●その他、漢方が適応となる疾患


【具体的な症状】
以下のような症状がある場合は、ご無理をせず早めの受診をお勧め致します。
・これまで楽しめていたことが楽しくない
・仕事や学業への集中力が落ちてしまった
・何でも自分が悪いように感じてしまう
・考えがまとまらない
・食欲がなくなってしまった
・よく眠れない(寝つきが悪い、寝ついてもすぐに目が覚めてしまう、朝早く目が覚めてしまう)
・喉がつまったように感じる
・だるい など

院長からひと言

■練馬区、練馬駅近くの心療内科・精神科クリニックです。
練馬駅から徒歩3分と通院に便利な場所にあります。

■心の病気を患うことは決して特別なことではなく、誰しも罹患する可能性があるものです。
しかしながら心の病気は他の方になかなか理解して頂けず、本人がつらい思いをすることが多い疾患であると思います。
そこで当院では、スタッフ一同出来るだけお気軽に受診して頂ける雰囲気を心がけておりますので、まずはお気軽にご相談下さい。
特に初診時には、十分な時間をかけてゆっくりお話を伺っております。

診療科目

心療内科 精神科 神経科

診察時間

15:30〜18:30
火・金  9:30〜13:30
15:30〜18:30
 9:30〜13:30
15:30〜20:00
 9:30〜13:30

休診日

木曜、日曜、祝祭日

 
写真

こんな症状の時お越し下さい

■「心の病」につきましては、何でもお気軽にご相談下さい。
例えば・・・
パニック障害   
 発作性に起こる動悸、息苦しさ、冷や汗、強い不安感のため、電車に乗るのがつらい。

強迫性障害   
 同じことを何度も確認してしまう。不潔恐怖。
 不吉なことを繰り返し考えてしまう。

社会不安障害   
 人と接するときに不安が強く、手が震えたり、赤面したり、どもってしまう。
 恥をかくことを異常に怖れてしまう。

過敏性腸症候群   
 緊張すると腹痛、下痢が起こる。
 トイレのないところに行けない。

身体表現性障害   
 体がおかしいのに、内科などで「異常なし」と言われてしまう。

うつ病   
 気分が沈み、やる気がでない。食欲がなく、眠れない。
 疲れやすい。集中力・持続力が落ちた。
 新聞やテレビを観ても頭に入らない。
 何をするのも億劫。焦ってばかり。

睡眠障害   
 寝つきが悪い、眠りが浅い、早く覚めてしまう。

その他
 職場の人間関係やストレスなどに関する悩み、聴覚過敏・イライラ・見られている感じがする、などさまざまな症状に対応しております。

予約

予約制 ※予めお電話にてご予約下さい。

薬局

院外処方

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【受付】
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【待合室1】
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【待合室2】
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【診察室】
 

よくあるご質問

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Q 心療内科とはどのような診療科目ですか?
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A 精神科と混同されやすいのですが、心療内科は身体の病気のうち、その発症などが心理的や社会的なストレスなどが密接に関与する病気である心身症を主に対象としております。
薬物療法だけではなく、カウンセリングや心理療法により心身症を治療する科目です。
身体面だけでなく,心理面,社会面も含めた総合的な診療を行っています。
心身症とは体の病気ですが、その原因としてストレスなど心理的要因が大きいと考えられる病気のことを言います。
ストレスが溜まって胃潰瘍になるといったことも心身症の1つと言えます。
要するにストレスなどからくる身体の不調を治療する科目といえます。
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Q 心療内科では主にどのような疾患を扱っていますか?
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A 心療内科では、一般に「心身症」といわれる病状がある患者様に対して、心身両面からのアプローチを行なっています。
心身症とは上にも述べましたが、身体の病気がありながら、その発症や経過に心理的なストレスや環境が密接にかかわっているもののことです。

ストレスからくる心身症には、胃潰瘍や頭痛、気管支喘息、アトピー性皮膚炎などもあります。

他には、腹部膨満感、慢性の腹痛あるいは腹部不快感、便通異常(便秘、下痢、硬い便、軟便)などの過敏性腸症候群などもあります。

さらに突然の息苦しさ、動悸、めまい、手足のしびれ、冷や汗などが起こるパニック障害、極度のあがり症の社会不安障害、意欲の減退・不安感が強い・生きづらさを感じるなどのうつ病も心療内科で治療している心の病気です。
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Q 「うつ病」の原因は何ですか?
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A 「うつ病」は、いわゆる「心の弱さ」から起こるのではありません。
セロトニンなどの脳内の神経伝達物質の減少によって、引き起こされるといわれております。
これが「うつ病」の原因になるというのが現在の考え方です。
つまり、うつ病とは脳のエネルギーが枯れてしまう機能的な病気といえます。
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Q 「パニック障害」とは何ですか?
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A 「パニック障害」とは、人混みや狭いところで動機が激しくなったり、息苦しくなったり、冷や汗がでたり、激しいめまいを伴うなどの心の病気です。
主に人混みなどの他にトンネル、エレベーター、地下鉄、飛行機、バスなどの場所で発症することが多いのです。
症状が頻繁に起こると外出が出来なくなり、引きこもりになってしまうこともあります。
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Q 「社会不安障害(SAD)」とは何ですか?
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A 「社会不安障害」とは、人前で話したり、他人の見ている前で字を書いたり、誰かが見ている前で電話をしたりした場合に声が出なくなったり、手足が震えたり、顔が赤くなったりする心の病気です。
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