[020888] 2015-05-12
◆京王線 代田橋駅から徒歩5分  笹塚駅から徒歩7分◆ 
かわかみ整形外科クリニック
  • 整形外科
  • スポーツ整形外科
  • リハビリテーション科
外観イメージ

〒168-0063 東京都 杉並区和泉1-1-14 代田橋鈴木ビル1F

03-3322-8731

http://kawakami-seikei.com/

京王線 代田橋駅から徒歩5分 笹塚駅から徒歩7分 [地図]

代田橋駅より徒歩5分。笹塚駅から徒歩7分。杉並区和泉の整形外科なら、かわかみ整形外科クリニックへ。
明大前などからも通院に便利な整形外科・スポーツ整形外科。
膝、関節の痛みでお悩みの方もお気軽にご相談ください。
  • 詳細情報
  • 地図・行き方

お知らせ

◆年末年始の休診のお知らせ◆
平成29年12月30日(土)〜平成30年1月3日(水)まで年末年始の休診とさせていただきます。
1月4日(木)より通常通り診療を開始致します。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

ギャラリー・当院の特徴

当院の特色

かわかみ整形外科クリニックでは、「運動療法」が大切であると考えています。

足腰が弱ってきたご高齢の方に負担の少ない方法で運動療法を行い、自らの自然回復力を高め、日常生活において出来る限り不自由のない快適な生活を送っていただけるようお手伝いいたします。

さらに、スポーツ外傷・障害に対して、筋力強化やストレッチ、運動動作指導など適正な運動療法プログラムを組み、その治療および障害を予防することに努めて参ります。

代田橋や笹塚、明大前エリアにお住まい・お勤めの皆様の生活の質(QOL)向上のために、当整形外科ができること」
それは 「運動療法(体を動かすこと)によって快適な生活を送ることができること」をより多くの皆様に知って頂くことです。

院長からひと言

このたび、杉並区和泉に「かわかみ整形外科クリニック」を開院いたしました院長の川上明です。

私の専門である膝関節外科、スポーツ整形外科でのこれまでの経験から、運動療法が患者さま自身の自然回復力を増進させる治療として、非常に重要で効果的であると認識しています。とくにご高齢者とスポーツ外傷・障害の治療に力を注いで参りました。

いまや日本は、平均寿命、高齢者数で世界一の高齢化社会と言われています。
変形性関節症や変形性脊椎症、骨粗鬆症、腰部脊柱管狭窄症などの加齢に伴う疾患により、快適な生活が送れないご高齢者の方々が急増しています。

かわかみ整形外科クリニックでは、負担の少ない方法で運動療法を行い自らの自然回復力を高め、不自由のない快適な生活を送っていただけるようお手伝いいたします。

また、スポーツ外傷・障害に対しても筋力強化、ストレッチ、運動動作指導など適正な運動療法のプログラムを組み、治療および障害を予防することに努めております。
地域社会に貢献し、地域の皆さまから喜んでいただけるよう、親身に接し真摯な治療を行って参ります。

どうぞよろしくお願いいたします。

院長 川上 明

診療内容

【一般整形外科】
整形外科とは骨や関節、筋肉等の怪我や痛みなどを専門的に診断・治療を行う診療科です。
骨や関節などの骨格系とそれを取り囲む筋肉及び神経系からなる運動器の機能障害や外傷を診断・治療します。

一般整形外科について

【スポーツ整形外科】
スポーツ整形外科とは、あらゆるレベルや年代の選手に対して診察や治療を行い、早期にスポーツへの復帰を目指していく診療科のことです。

スポーツ整形外科について

【リハビリテーション科】
かわかみ整形外科クリニックで行うのは主に理学療法です。
日常生活における動作(座るや立つ、歩くなど)やスポーツ動作ができるように練習を行い、回復するためのご支援を行います。
当整形外科では個々の症例に応じ、医師の指導のもと、理学療法をメインに理学療法士(PT※)が“マンツーマン”のリハビリテーションを行います。

※PT(=Physical Therapist):理学療法士。
ケガや病気などで体に障害のある人や障害の発生が予測される人に対して、運動療法や物理療法などを用いて、自立した日常生活が送れるように支援する医学的リハビリテーションの専門職(国家資格)。

リハビリテーション科について

【骨粗しょう症外来】
骨粗しょう症は加齢などにより、骨の量が減少したり、質が劣化したりして骨折のリスクが高くなってしまう疾患です。
骨に含まれるカルシウムなどの量(骨密度)は若年期をピークに、年齢とともに減少していきます。

骨粗しょう症外来について

【ロコモティブシンドローム】
運動器の障害のために移動機能の低下を来たした状態を「ロコモティブシンドローム(略称:ロコモ、和名:運動器症候群)」といいます。
進行すると介護が必要になるリスクが高くなります。

ロコモティブシンドロームについて