[020783] 2015-05-18
本八幡駅の整形外科・リハビリテーション科 
もとやわた駅前整形外科
  • 整形外科,リハビリテーション科,骨粗しょう症,ロコモーティブシンドローム
外観イメージ

千葉県 市川市南八幡5-10-4 2F

047-378-5855

http://motoyawata-ekimae-seikei.com/

JR中央・総武線、都営新宿線「本八幡駅」 [地図]

中央・総武線、都営新宿線「本八幡駅」徒歩2分にあります整形外科・リハビリテーション科、「もとやわた駅前整形外科」。肩こりや腰痛から骨粗しょう症などお気軽にご相談ください。
  • 詳細情報
  • 地図・行き方

ギャラリー・当院の特徴

◆◆ 平成26年12月1日(月)開院 ◆◆

当院の特色

千葉県市川市、JR本八幡駅から徒歩2分の
「もとやわた駅前整形外科」は整形外科・リハビリテーション科を中心に、
骨粗しょう症治療も行っております。
どうぞお気軽にご来院ください。

◆地域の皆様に必要とされるクリニックを目指します。

◆患者様一人ひとりを大切にし柔軟な対応をいたします。

◆わかりやすい説明を心がけます。

【当院の診療内容】

◇ 整形外科 ◇
整形外科は、骨や関節、筋肉のけが、痛み、知覚障害、運動障害などを診療する専門外来です。
身体の芯になる骨・関節などの骨格系とそれを取り囲む筋肉や、
それらを支配する神経系からなる運動器の機能障害や外傷による損傷を診断・治療します。

◇ リハビリテーション科 ◇
リハビリテーションとは、傷害を受けた身体や運動機能を、
各種の療法を用いて最大限にまで回復させることを目的とした診療です。
またケガなどで競技ができなくなっているアスリートが早期に復帰できるよう治療・訓練を行っていくものです。
当院では、傷害を受けた身体や運動機能を回復すべく、個々の症例に応じ、医師の指導のもと行います。

◇ スポーツ整形外科◇
一般の整形外科的な知識に加え、
さまざまなスポーツ種目についての運動内容や外傷・障害の特殊性などを考慮した上で、
早期の復帰を目指して、
装具療法、運動療法、手術療法、リハビリテーション療法などによる総合的な治療を行います。

◇骨粗しょう症◇
骨粗しょう症は、加齢などの原因により、
骨の量が減少したり、骨の質が劣化したりしてスカスカになり、
もろくなって骨折リスクが高くなってしまう疾患です。
患者さまの多くは女性で、ホルモンのバランスが変化する更年期を境に多く起こる疾患です。
ちょっとした転倒で骨折するといった事態を引き起こしがちです。

◇痛みの治療◇
痛み症状の緩和には、
薬物を用いるものや神経ブロックなど、さまざまな治療法があります。

◇漢方治療◇
漢方の治療について腰痛、肩こり、関節の痛み、足がつるなどの症状に対しては漢方薬治療が可能です。
ご希望の患者様には、漢方薬を使った治療を行っております。

院長からひと言

◆診療モットー◆
患者さんにわかりやすい説明をこころがけています。
心配なこと、分らないことなどお気軽にご相談ください。

こんな症状の時お越し下さい

骨や関節、筋肉のけが、痛み、知覚障害、運動障害等

【具体的内容】

・外傷(骨折、脱臼、切り傷、打撲、捻挫、火傷、各種外傷等)

・首、腰、肩・腕・肘・手、脚・膝・足の痛み

・身体の痛み・違和感(肩こり、腰痛、膝痛、むちうち)

・手・足などの痺れ

【主な治療】

骨粗しょう症・変形性関節症
関節リウマチ椎間板ヘルニア
腰部脊柱管
頚椎症
頚椎捻挫(むち打ち症)
頚椎椎間板ヘルニア
肩関節周囲炎(五十肩)
腱板損傷
腰椎椎間板ヘルニア
変形性腰椎症
骨粗しょう症
腰部脊柱管狭窄症
痛風
扁平足
外反母趾
上腕骨外側上顆炎(テニス肘)
内側上顆炎
変形性膝関節症
靭帯損傷
半月板損傷
オスグッド病(小児)
関節リウマチ
腱鞘炎
手指変形性関節症
変形性股関節症
単純性股関節炎
頚椎椎間板ヘルニア
手根管症候群
腰椎椎間板ヘルニア
脊柱管狭窄
ロコモティブ症候群