[021101] 2019-01-07
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富久クロス眼科
  • 眼科 緑内障外来 各種検査 メガネ・コンタクトレンズ 女医さんによる診療
外観イメージ

〒162-0067 東京都 新宿区富久町17-2 富久クロス1F

03-3351-1131

http://tomihisa-eye.jp/

東京メトロ丸ノ内線 新宿御苑前駅 徒歩5分
都営新宿線 新宿三丁目駅 徒歩8分
同線 曙橋駅 徒歩11分
東京メトロ副都心線 新宿三丁目駅 徒歩11分
都営バス 花園町バス停より徒歩2分 [地図]

新宿区の眼科は新宿御苑前駅 徒歩5分、新宿三丁目駅 徒歩8分の富久クロス眼科へ。緑内障外来 花粉症など女性医師が診察します。メガネ・コンタクトレンズの処方を行っておりますので、お気軽にご相談ください。
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ギャラリー・当院の特徴

当院の特色

一般眼科

人は、目(視覚)を通して外界情報の多く(約8割)を取得しています。この膨大な情報量を考えると、鼻(嗅覚)や耳(聴覚)など他の五感に比べると、目は最も重要な感覚器官であると言っても過言ではないでしょう。

» 一般眼科について

緑内障

緑内障は、目の奥にある視神経が眼圧によって障害されて視野が狭くなる病気です。症状としては、見えない場所(暗点)が出現したり、見える範囲(視野)が狭くなったりします。

» 緑内障について

白内障

眼球内にある水晶体が、老化などによって白く濁ってくる眼疾患です。 私たちが目で見ている映像は、実は目の中の水晶体を通り抜けた光が網膜といういわばスクリーンに当たり、映し出されたものなのです。カメラにたとえれば、レンズとフィルム(デジカメの場合はレンズと内部にあるイメージセンサー)の関係となります。

» 白内障について

加齢黄班変性

眼底の一番大切な中心部分である黄斑(おうはん)部が、加齢によって障害され、視野の中心が見えにくい、物がゆがんで見えるなどの症状が出る疾患です。遺伝や喫煙などとの強い関連性も指摘されています。

» 加齢黄班変性について

糖尿病網膜症

糖尿病の三大合併症の一つとして知られ、腎症、神経障害と並び称され、失明につながる恐ろしい病気です。 働き盛りの年代を襲う糖尿病網膜症は中途失明が多く、たいへん厄介です。

» 糖尿病網膜症について

飛蚊症

物を見ている時に、黒い点や虫のようなものが飛んで見える状態です。 多くの場合、加齢によりますが近視のある方は若い方でも生じることがあります。 光視症(視野の耳側を光が走る)の症状を伴うこともあります。

» 飛蚊症について

花粉症

日本における花粉症患者の数は増加の一途をたどっており、今や5人に1人が花粉症と言われます。まさに“国民病”の観さえ呈しています。

» 花粉症について

ドライアイ

ドライアイとは、本来目を保護するはずの涙の量が少なくなったり、あるいは量は十分に足りていても質が下がったりする場合があり、眼球の表面を潤し、保護する力が低下した状態です。

» ドライアイについて

メガネ・コンタクトレンズ処方

当院ではメガネ・コンタクトレンズの処方を行っておりますので、お気軽にご相談ください。

» メガネ・コンタクトレンズ処方について

こどもの視力

一般の眼科とは少し役割が異なります。大人がかかる眼科では、目の疾患そのものの治療が主となってきますが、子どもさんは、まだ目の仕組みが完全には発達していない状態での治療となり、したがって大きくなってから正常な目の働きができるようにする、という観点が加わってくるのです。

» こどもの視力について

まつ毛貧毛症

当院では、日本ではじめて承認されたまつ毛貧毛症の治療薬である「グラッシュビスタ」の処方を行っております。

» まつ毛貧毛症について

院長からひと言

初めまして、眼科医の早水扶公子と申します。
この度、新宿区富久町に眼科クリニックをオープン致します。
開院にあたり、最新の検査機器を用いた病状把握を行いますが、なによりも相談しやすい雰囲気の中で、丁寧な診療、
分かりやすい説明に努めたいと思います。

子供達の健やかな視機能の発育、適切かつ安全な眼鏡及びコンタクトレンズの利用、結膜炎やものもらいといった急性疾患の治療、加齢に伴う眼疾患の診断治療など、少しでもお役に立ちたいと思います。

二十年以上日本大学板橋病院にて緑内障外来を担当しておりました。
緑内障により一度失われた視野は元に戻りませんので、早期発見が極めて重要です。
日頃の診療で緑内障の予防に貢献出来るよう努めて参ります。

高次医療機関とも連携し、眼のホームドクターとして、
地域医療に貢献出来ますよう努めて参ります。スタッフ一同皆様のご来院をお待ちしております。