[021160] 2016-07-15

千代田区九段下の内科・小児科・心療内科 

九段下駅前ココクリニック
  • 内科 小児科 心療内科 精神科 産業保健外来  
外観イメージ

〒102-0073
東京都 千代田区九段北1-2-1  九段中央ビル3F

03-5212-5551

http://kudanshita.clinic/

東京メトロ半半蔵門線・東西線・都営新宿線
「九段下」駅 5番出口 ヨコ

地図(GoogleMapへ)

千代田区九段下駅前の内科、小児科、心療内科、精神科、九段下駅前ココクリニックです。
東京メトロ半蔵門線、東西線、都営新宿線、九段下B5出口ヨコにあり、通院に便利です。産業医外来も受付ております。

当院のご紹介

  • 診療科目・診療時間・休診日

    診療科目

    内科 小児科 心療内科 精神科 産業保健外来  

    診察時間

    月曜・火曜・水曜・木曜・金曜 

    10:00~13:00
    14:00~18:00
    ●内科・小児科・心療内科

    月曜・水曜・金曜

    18:00~20:00
    ●内科・小児科・心療内科

    金曜

    ※精神科・産業保健外来(予約制・随時)

    休診日

    土曜・日曜・祝日

  • 当院の概要・特色

    当院の特色

    クリニックの「ココ」という名前に私たちが込めた思い
    「ココ」は「COCO」とも書きます。「Company」 の皆様、患者さんと「Collaboration」することを通じて、働く皆様の健康を守ることをテーマにしたクリニックです。そして、働く方の健康を守るためには、時間的な通院のしやすさ、場所のわかりやすさが大切だと考えました。 私たちのクリニックは九段下駅5番出口を出てすぐ左、徒歩0分です。通院の便とスピーディーな診療で多忙な皆様の健康維持をサポート致します。 忙しく時間がとれず通院できない、継続できない「理由」を取り去っていきたいと考えています。私たちは「ココ」でお待ちしています。

    九段下駅すぐのアクセスの良さとスタッフの笑顔で皆様の健康サポートをしてまいります。
    お気軽にご相談、ご来院ください。

    ■一般内科
    ●内科系疾患に幅広く対応
    急な体調不良や日常的に起こる症状の診察・検査などに応じますので、はっきりとした症状が出ている時はもちろんのこと、「調子が悪いのだけれど、何科を受診したらいいのかわからない」というような曖昧な場合も、また不定愁訴(病名のつかない原因不明の不調)や健康上の不安などについても、お気軽にご相談ください。

    ■小児科
    ●子どもの診療もいたします
    お子様と保護者の方のお話をじっくりお聞きしたうえで、やさしく丁寧な診療をいたします。

    ■循環器内科
    ●心臓・血管系の診療科
    循環器とは、心臓から血液が送り出されて体じゅうの組織を巡る、その経路のことを言います。したがって循環器内科では、狭心症・心筋梗塞、心不全、不整脈などの心疾患や、動脈瘤、動脈硬化などの血管の病気を診療します。

    ■生活習慣病
    ●生活習慣病について
    生活習慣病には、糖尿病や高血圧、脂質異常症(高脂血症)、痛風(高尿酸血症)などがあります。いずれも、運動不足、過食、そして肥満といった生活習慣の不摂生が主な原因となる慢性疾患です。 生活習慣病は、一つ一つは軽症でも、いくつもの疾患が重なることが少なくありません。そして、重なることによって、各症状がひどくなったり、動脈硬化を進行させて脳卒中や心筋梗塞などの重大な疾患に結び付いたりする危険性も相乗的に高まるのです。

    ■健康診断
    ●健康診断について
    当院では、「特定健診」をはじめ、各種健康診断を受け付けております。 ご希望の方は、お電話等にて、お申し込みいただけます。 自分自身の健康状態についてきちんと知り、適切な健康管理をするために、各種健診を上手に役立ててください。 年に一度は、健診を受けましょう。

    ■禁煙外来
    ●意思の力だけでは禁煙は困難
    タバコは、ニコチンの作用による脳や身体への快感(身体的依存)だけでなく、ホッとする、スッキリするといった気持ちの上での依存(心理的依存)が重なっているため、意思の力だけでは、なかなかやめることができません。 当院では、禁煙のための補助薬や生活指導を駆使した禁煙のお手伝いをしております。

    ■心療内科・精神科
    ●うつ病とは
    うつ病は、脳のエネルギーが欠乏した状態であり、それによって憂うつな気分や様々な意欲(食欲、睡眠欲、性欲など)の低下といった心理的症状が続き、またいろいろな身体的症状を伴うことも多い疾患です。 つまり、脳がエネルギーの欠乏に陥り、脳というシステム全体にトラブルが生じている状態とも言えます。

    ■適応障害
    ●適応障害について
    適応障害とは、新しい環境にうまく適応することができず、様々な心身の症状が現れて、社会生活に支障をきたす心の疾患のことです。 不適応になるきっかけとして多いのは、生活環境の変化です。新しい土地や職場、学校に移ることや、昇進、配置転換などが原因としてよく見られます。発症は通常、生活の変化や強いストレスのかかる出来事が生じてから1ヶ月以内と言われます。

    ■パニック障害
    ●パニック障害とは
    パニック障害は、突然起こる激しい動悸や発汗、頻脈(心拍数が増加している状態)、震え、息苦しさ、胸部の不快感、めまいといった身体的な異常に加えて、「死んでしまうのではないか」と思うほどの強い不安感に襲われる疾患です。この発作は、「パニック発作」と言われ、多くは20~30分くらい、長くても1時間以内には治まります。

    ■社交不安障害
    ●社交不安障害とは
    例えば結婚式でスピーチをする時など、大勢の人の前に立った際の緊張・あがりは誰にも経験があるでしょう。通常であれば、それはごく自然な感覚なのですが、このような状況を恐れるあまり、その状況を避けようとして学校や会社に行けないなど、日常生活に支障をきたすようになると、それは社交不安障害(社会不安障害)という心の疾患であり、治療の対象になります。

    ■自律神経失調症
    ●自律神経失調症とは
    自律神経失調症は、文字通り自律神経が失調した(バランスが崩れた)状態です。 自律神経は、交感神経と副交感神経という2つの神経から成り立っており、呼吸、体温、血管や内臓などの動きをコントロールしています。

    ■過敏性腸症候群
    ●病変が無いのに腹痛や腹部不快感に悩まされる
    循環器とは、心臓から血液が送り出されて体じゅうの組織を巡る、その経路のことを言います。したがって循環器内科では、狭心症・心筋梗塞、心不全、不整脈などの心疾患や、動脈瘤、動脈硬化などの血管の病気を診療します。 日本を含む先進国に多い病気で、日本人では10~15%に認められる頻度の高い病気です。症状が重い場合には、電車や車の中で急にトイレに駆け込みたくなるため、学校や会社に行けなくなったり、外出を控えるようになったりと、生活の質を低下させてしまうケースも、しばしば見受けられます。

    ■身体表現性障害
    ●身体表現性障害とは
    循環器とは、心臓から血液が送り出されて体じゅうの組織を巡る、その経路のことを言います。したがって循環器内科身体表現性障害とは、痛みや吐きけ、しびれなどの自覚的な身体症状があり、日常生活を妨げられているにもかかわらず、それを説明し得るような一般の身体疾患、薬物の影響、精神疾患などが認められず、むしろ心理・社会的要因によって説明される障害のことです。

    ■統合失調症
    ●統合失調症とは
    人間の脳の働きは、脳に張り巡らされた神経のネットワークが司っています。目や耳から入った情報の処理、思考、感情などは、すべてこの神経ネットワークの働きによって生まれています。そうした働きをうまくまとめることができなくなっている状態、つまり「統合」が「失調」している状態が、統合失調症の本体です。

    ■認知症
    ●認知症とは
    認知症は老化に伴う病気の一つで、様々な原因で脳細胞が死んだり働きが悪くなったりすることによって、記憶・判断力の障害などが起こり、社会生活や対人関係に支障が出てくる状態(約6ヶ月以上継続)を言います。 わが国では、高齢化の進展とともに認知症の患者数も急増しています。65歳以上の高齢者では、7人に1人くらいが何らかの認知症を患うものとみられています。

    ■発達障害
    ●発達障害とは
    生まれつきの特性であり、「病気」とは一線を画します。 発達障害はいくつかのタイプに分類されており、自閉症、アスペルガー症候群、注意欠如・多動性障害(ADHD)、学習障害、チック障害などが含まれます。 これらに共通していることは、生まれつき脳の一部の機能に障害があるという点です。同一の人に、いくつものタイプの発達障害が併存していることも珍しくありません。

    ■月経前症候群
    ●生理前のつらい症状
    月経前になると「イライラする」「気分が沈んでしまう」「体の具合が悪くなる」――こうした生理前のつらい症状は、月経前症候群(PMS:Premenstrual Syndrome)と呼ばれます。 月経前症候群の症状は生理の数日~2週間前頃から始まり、月経が始まると、ほとんどが嘘のように消えていきます。

    ■産業保健外来
    ●産業医活動について
    事業所は、労働者の安全や健康に注意しながら働けるように配慮しなければならず、50名以上の労働者を雇用している事業所は、支店であっても産業医*を選任しなければなりません(「労働安全衛生法」による)。 当院は、産業医としての活動も積極的に展開して参ります。様々な企業・事業所で働く方たちの健康を守るとともに、産業医としての立場から、職場環境の管理と改善のお手伝いをいたします。

  • 行き方・地図

    九段下駅前ココクリニック

    東京都 千代田区九段北1-2-1 九段中央ビル3F TEL:03-5212-5551

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