●東京都小平市、JR武蔵野線「新小平駅」近くの内科・消化器科・神経内科・胃腸科・皮膚科・心療内科・漢方内科・アレルギー科のクリニックです。●身体の不調(内科、皮膚科、アレルギー科)と心の不調(心療内科)を一か所で治療できるクリニックです。 内科として風邪やインフルエンザなどはもちろん、糖尿病・高血圧・高脂血症・痛風などの生活習慣病や、内視鏡検査(胃カメラ・大腸内視鏡検査)、CT、MRIによる画像検査、皮膚科、心療内科、アレルギー科など幅広く総合的な診療を行っております。 また漢方治療も取り入れることにより、患者様のご希望により東洋医学的なアプローチも可能です。 ※インフルエンザ予防接種、各種健康診断(健診)や訪問診療(在宅医療)、往診などもお気軽にご相談下さい。 |
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| お知らせ 【ED外来始めました】 【心不全検査について】 NT-proBNPという心臓のストレスを早期に的確に知ることができる検査を行っております。最近、動悸・息切れに悩まされている方などお気軽にご相談ください。 【アレルギー検査について】 「MAST33」という検査により、33項目にわたるアレルゲンを1回で検査可能です。 【ピロリ菌検査の尿素呼気試験・PSA測定による前立腺がん検診について】 ピロリ菌検査・ピロリ菌除菌及び前立腺がん検診もお気軽にご相談ください。 【インフルエンザ予防接種について】 季節性インフルエンザワクチン、新型インフルエンザワクチン共に在庫がございます。 【ノロウイルス検査について】 ノロウイルス迅速検査を行っております。所要時間は15分です。 嘔吐・下痢のひどい方が対象です。お気軽にご相談ください。 【看護師さん、受付事務さん、カウンセラーさんを募集しております】 看護師・受付事務の求人について詳しくはこちら |
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〜身体の不調(内科や皮膚科、アレルギー科)と心の悩み(心療内科)の双方を一箇所で治療できるクリニックです〜
当院では標準的な西洋医学的治療を行いつつ、それに漢方医学の長所をうまく取り入れ生活習慣病、アレルギー疾患、精神疾患、皮膚疾患などさまざまな疾患の症状改善を行っております。
○当院のオリジナルホームページはこちら
新小平の内科・消化器科・神経内科・胃腸科・皮膚科・心療内科・漢方内科・アレルギー科クリニック
新小平の内科・消化器科・神経内科・胃腸科・皮膚科・心療内科・漢方内科・アレルギー科クリニック
当院は、患者様の心と身体の両面におけるトータルケアを目指し、気さくにご相談頂ける身近な「かかりつけ医」として、診察・治療を行っております。
身体の不調(内科や皮膚科)と心の悩み(心療内科)の双方を一箇所で治療できるクリニックです。
また、薬物療法による西洋医学と漢方処方による東洋医学を組み合わせた治療を行っております。
【一般内科】
風邪やインフルエンザなどはもちろん、糖尿病や高血圧、高脂血症、痛風などの生活習慣病の診断・治療・管理を行います。
◆次のような症状の患者様はお気軽にご相談ください。
・発熱、咳、喉の痛み
・腹痛、頭痛、胸の痛み、動悸
・嘔吐、下痢、血尿、便秘
・倦怠感、体重減少 など
※不定愁訴(原因のはっきりしない体の不調)についてもご相談ください。
【呼吸器科】
気管支喘息、慢性閉塞性肺疾患、在宅酸素療法、睡眠時無呼吸症候群の精査治療
長引く咳、禁煙外来
【消化器科・胃腸科】
食道、胃、小腸、大腸などの消化管とそれ以外の肝臓、胆のう、胆管、膵臓の疾患を専門的に診療する科のことです。
当院では、外部医療機関と提携し、CTやMRIによる画像診断やPETによるがん検査、上部内視鏡検査(胃カメラ)や大腸内視鏡検査などを行っております。
対象疾患としましては食道炎、逆流性食道炎、胃炎、胃潰瘍、胃がん、食道がん、十二指腸潰瘍、大腸がん、大腸ポリープ、炎症性腸疾患、肝炎、肝硬変、肝臓腫瘍、胆石症、胆嚢ポリープ、膵炎、膵腫瘍などの診断・治療を行っております。
主な症状としては腹痛や嘔吐、下痢、便秘、下血、倦怠感、黄疸などがあります。
※便潜血検査による大腸ポリープ・大腸がん検診や肝臓がん検診、ピロリ菌検査・ピロリ菌除去などもご相談下さい。
【神経内科】
脳・脊髄・末梢神経・筋肉の障害によって起こる様々な疾患を診療致します。
症状として、頭痛やめまい、痺れなどが上げられます。
提携医療機関と連携し、脳血管障害・頭痛・脳腫瘍や脊椎分離症、ヘルニアなどCT、MRIを用いた綿密な検査・診療を行っております。
また、症状によっては、より専門性の高い医療機関へのご紹介も行っております。
【血液内科】
貧血、多血症、血小板減少症、白血球減少あるいは増多症
リンパ節腫脹
骨髄増殖性疾患など慢性血液疾患
【皮膚科】
皮膚に関わる、全般的な症状や疾患の診療を行います。
◆次のような疾患の患者様はお気軽にご相談ください。
湿疹・じんましん・にきび・とびひ・いぼ・水いぼ・たこ・うおのめ・水虫・爪水虫・いんきんたむし・虫さされ・外傷・日焼け・乾燥肌・やけど・円形脱毛症・男性型脱毛・ヘルペス・帯状疱疹・はしか・おむつかぶれ・風疹・水ぼうそう・乾癬・掌蹠膿疱症 など
【心療内科】
職場でのストレスや対人関係の悩み、ご家庭の問題、認知症など・・・実は誰しもが抱える可能性のある心の不調であり、決して特別な事ではないのです。
一人では解決できないお悩みでも、医療の力やご家族の協力、職場などとの連携により、早く治癒することが可能となります。
※当院では、薬物療法の他、漢方も組み合わせた治療を行います。
漢方治療により、症状が改善されるケースも多いのが実情です。
→院長経歴の欄を参照
学会報告;漢方薬投与により短期間で抗うつ薬を漸減中止せしめた三例(東洋医学会)
◆このような症状の際は出来るだけ早めのご受診をお勧めします。
・これまで楽しめていたことが楽しくない
・仕事への集中力が落ちてしまった
・何でも自分が悪いように感じてしまう
・考えがまとまらない
・食欲がなくなってしまった
・よく眠れない(寝つきが悪い、寝ついてもすぐに目が覚めてしまう、朝早く目が覚めてしまう)
・だるい
・特定の状況(会議中、朝礼中、エレベーターや電車の中)で動悸がしたり、息苦しくなったりするため不安
・すぐトイレに行きたくなるので、電車に乗ったりすることができない など
【漢方内科】
自然界に存在する天然の生薬を用いて、人が生まれつき備えている健全な身体機能を取り戻し、自然治癒力の向上をはかる治療薬です。
漢方は老若男女様々な患者様の不定愁訴や疾患など、広く横断的に改善作用があります。
院長は本格的に漢方薬の研究、臨床に積極的に携わった時期もあるため、漢方薬も柔軟に使用することができ、漢方医学的な面からのアプローチも可能です。
◆以下は漢方治療の一例です、その他お気軽にご相談下さい。
糖尿病、高血圧、高脂血症、不整脈、動悸、息切れ、過敏性腸症候群、めまい、しびれ、頭痛、うつ病、湿疹、蕁麻疹、にきび、アトピー性皮膚炎、気管支喘息、金属アレルギー、食物アレルギー、更年期障害、生理痛、月経不順、月経前症候群(PMS)、不妊、冷え性、肩こり、腰痛、花粉症、坐骨神経痛、リウマチ、多発性硬化症、疲労感、体質改善 など
※急性病、慢性病にかかわらず、漢方をうまく使用することにより、より早く治癒に導くことや西洋薬のみでは慢性化していて、なかなか取れない症状を漢方で改善させることができます。
【アレルギー科】
主にアレルギー性鼻炎(花粉症)や喘息、アトピー性皮膚炎などの診断、治療を行います。
【その他】
◆各種検査
当院は「昭和メディカルサイエンス」と提携し、血液検査・培養検査・検体検査・尿検査、ほか各種病理学検査も行っております。
◆健康診断(健診)
入社時、入学時健康診断などもお気軽にご相談下さい。
◆在宅医療(訪問診療)
寝たきりなどで通院できない患者様の為にご自宅や施設にお伺いする在宅医療を行います。
対象エリアなどにつきましてはお気軽にご相談ください。
※往診も行っております。
小平市、新小平駅近くの内科・消化器科・胃腸科・神経内科・皮膚科・漢方内科・心療内科・アレルギー科の新しいクリニックです。
地域の皆様が、健やかで楽しい生活をお送り頂く為に、当院は「かかりつけ医」として心と身体の両面の診療に尽力して参ります。
内科 消化器科 神経内科 胃腸科 皮膚科 心療内科 アレルギー科 漢方外来 健康診断(健診) 胃カメラ(内視鏡検査) 大腸内視鏡 糖尿病治療(糖尿病検査) 高血圧治療 高脂血症治療 在宅医療 訪問診療 セカンドオピニオン外来 往診応需
診察時間
休診日金曜、日曜、祝日 |
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・心電図
・ネブライザー
・血中酸素飽和測定器
・簡易血糖測定器
・AED など
院内・院外
・慶応義塾大学病院
・山王病院
・公立昭和病院
・都立府中病院
・杏林大学病院
・四谷メディカルキューブ
![]() 【受付】 |
![]() 【待合室】 |
![]() 【診察室】 |
![]() 【目印の看板】 |
| メタボリックシンドロームって? | |
| 日本人の3大死因は、がん・脳卒中・心臓病です。 その内、心臓病と脳卒中を合わせた循環器病を引き起こす原因は、「動脈硬化」です。 「動脈硬化」を引き起こす危険因子としては、コレステロールが知られていますが、最近の研究で肥満(特に内臓のまわりに脂肪が蓄積した内臓肥満)が様々な生活習慣病を引き起こし、「動脈硬化」の要因であることがわかってきました。 内臓に脂肪が蓄積し、糖尿病・高血圧・高脂血症などの生活習慣病を引き起こしやすい状態が、「メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)」です。 これらの病気はお互いが密接に関係して発生しています。 数多く合併するほど「動脈硬化」を進行させ、心筋梗塞などの心疾患、脳梗塞などの脳血管疾患を起こしやすくなります。 ご自身が、「メタボリックシンドローム」なのか、その予備軍なのかを早期に把握することが非常に大切です。 |
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| 胃カメラではどのような疾患の検査が可能ですか? | |
| 上部内視鏡検査、いわゆる胃カメラは、胃がん、食道がん、十二指腸がんといった悪性腫瘍などの他に胃潰瘍や十二指腸潰瘍、急性胃炎、慢性胃炎、胃ポリープ、十二指腸ポリープ、逆流性食道炎といった良性疾患の診断・検査に有効です。 | |
| 大腸がんを予防するにはどうしたらよいのですか? | |
| 大腸ポリープは「がんの芽」といわれています。 大腸ポリープを切除することによって、がんの発生を防ぐことができます。 通常、がんは早期発見が大切で、予防することまでは困難といわれていますが、大腸がんはポリープを発見し、切除することで予防が可能です。 |
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| 便潜血反応で何かわかりますか? | |
| 消化器にがんや潰瘍などの消化器疾患がある場合、しばしば出血をして便に血が混じるため、便に混じった血液を検出することによって消化器の病気を見つけることができます。 特に、大腸がんや大腸ポリープのスクリーニング検査として効果があります。 |
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| アトピー性皮膚炎について教えてください。 | |
| アトピー性皮膚炎は「よくなったり、悪くなったりを繰り返す、かゆみのある湿疹がでる病気」で患者様の多くはアトピー素因(体質)をもっています。 皮膚科専門医は「かゆみ」があるか、特徴的な「皮膚症状と分布」を示すか、「症状の経過」は慢性か反復性かの3つよりアトピー性皮膚炎の診断を行います。 これまでは、ダニやほこり、食物など、その患者様にとって抗原(アレルゲン)は何かということを重視してきましたが、原因はそれだけではなく、バリア機能の低下した皮膚にもあります。 |
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| 心療内科とはどのような診療科目ですか? | |
| 精神科と混同されやすいのですが、心療内科は身体の病気のうち、その発症などが心理的や社会的なストレスなどが密接に関与する病気である心身症を主に対象としております。 薬物療法だけではなく、カウンセリングや精神療法により心身症を治療する科目です。 身体面だけでなく、心理面、社会面も含めた総合的な診療を行っています。 心身症とは体の病気ですが、その原因としてストレスなど心理的要因が大きいと考えられる病気のことを言います。 ストレスが溜まって下痢をしやすくなる、めまいが止まらない、といったことも心身症の症状と言えます。 要するにストレスなどからくる身体の不調を治療する科目といえます。 |
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| 漢方薬が効きやすいのは、どんな病気ですか? | |
| 日本の医療では、昔、漢方を主として治療を行なっていましたので風邪をはじめすべての病気を対象にしていることは言うまでもありません。 漢方薬は、患者様お一人お一人の体質に合った薬を見つけて治療することを得意としています。 ですから、虚弱体質とか更年期障害など、身体バランスがくずれているような機能的な疾患に効力を発揮します。 また、検査では異常がないのに、肩こり、頭痛、不眠などの不定愁訴にも適しております。 |
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| 健康診断を行っていますか? | |
| はい、行っております。 入学前、入社前、定期健康診断などお気軽にご受診下さい。 |
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| MRIとはどんな医療機器なのですか? | |
| MRIは放射線を使わず、安全に身体を画像化できる医療機器です。 造影剤を使わずに血液やリンパ液などの流れが画像化できますから副作用もありません。 また、エックス線撮影のように骨に邪魔されることがなく、脊椎や脊髄、軟骨など鮮明な画像化が可能です。 エックス線など従来の診断法ではものの形を見て診断していますから、病気が進んだ状態でないと見つからず治療も難しいのですが、MRIなら代謝物質の濃度分布や分子の運動状態などを反映した画像が得られますから、新陳代謝や血流が悪くなった段階から早期の診断ができます。 |
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