■渋谷区、渋谷駅近くの性病科・泌尿器科・婦人科・皮膚科の病院です。迅速エイズ検査(HIV検査)やピル・緊急避妊ピル(アフターピル)、バイアグラ・レビトラ・シアリスや早漏治療薬の処方も行っております。■クラミジアや梅毒、淋病などの性病科疾患、尿道炎や前立腺肥大、結石などの泌尿器科疾患の他、婦人科疾患、皮膚科疾患の診断・治療などご相談ください。 |
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【性病科】
HIV感染症/エイズ、クラミジア感染症、毛ジラミ症、性器ヘルペス、軟性下癇、梅毒、淋菌感染症、A型肝炎、B型肝炎、C型肝炎などの検査・診断・治療を行なっております。
※当院ではエイズ(HIV)やB型肝炎、C型肝炎、梅毒などの迅速検査を行なっております。
性病科の代表的な疾患の詳しい説明はこちら
【泌尿器科】
尿道炎、前立腺炎、精巣上体炎、亀頭包皮炎、前立腺肥大症、前立腺癌、膣脳炎、血尿症、血清液症、結石などの検査・診断・治療を行なっております。
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【婦人科】
当院は、婦人科疾患全般の診療を行っております。
子宮がん検査や卵巣がん検査、子宮筋腫等の超音波検査や妊娠検査、ブライダルチェックなどを実施しております。
生理日の移動などもお気軽にご相談ください。
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【皮膚科】
イボや水虫、湿疹、アトピー性皮膚炎などご相談ください。
【その他】
『わずか15分でわかるエイズ検査(HIV検査)』
当院では、少量の血液にて、わずか15分間で結果がわかるHIV迅速検査を行っております。
他のSTD検査(性病検査)とも同時に行えますので、気軽にお問い合わせください。
HIV感染症の場合、感染のリスクから2ヶ月間はウインドウ期間といって、検査によってHIVウイルス抗体が検出されない期間があります。
感染のリスクから、2ヶ月以上経ってから検査をしてください。
尚、検査後、無料にて証明書を発行致します。
当院は厚生労働省HIV検査に関する研究班の協力研究班員のクリニックです。
検査料:4,500円(税込)
※梅毒迅速検査、B型肝炎迅速検査、C型肝炎迅速検査も行っております。
検査料
梅毒迅速検査:3,800円、B型肝炎迅速検査:3,800円、C型肝炎迅速検査:4,500円
『ピル・緊急避妊ピル』
ピル(経口避妊薬)とは、一般にエストロゲンとプロゲステロンの合剤による避妊法を意味します。
現在、世界的に繁用されている経口避妊薬は、低用量ピルに分類されるものです。
初めてピルを服用する場合には、血液検査等が必要なこともありますので、お電話にてお問い合わせください。
今まで服用経験のある方は、特に服用中に問題がなければその場にて直接処方いたします。
※1シート:3000円
また緊急避妊ピル(モーニングアフターピル)は、性交後72時間以内に最初の2錠を服用しないと効果がありませんのでご注意ください。
できる限り早期に服用するほど、避妊効果は高いので、お早目にご来院ください。
※1セット分:6000円
『ED治療(バイアグラ・レビトラ・シアリスの処方)』
処方に際しましてご予約は不要です。
尚、診察室に看護師は入りません。
当院では患者様ごとに合わせてバイアグラ、レビトラまたはシアリスの処方を行っております。
混雑時でも通常5〜10分程度で処方いたします。
※バイアグラ、レビトラ:1錠1500円、シアリス:1錠1800円(税込み)
『早漏治療』
当院では、ED薬との併用も可能な早漏治療薬(パキシル20mg)の処方を行っております。
パキシル20mgは、現在日本でも抗うつ剤として厚生労働省の認可をうけておりますが、早漏は保険適応外のため、自費での処方となります。
1錠:1300円(税込み)
投薬によって139.8秒(2分39.8秒)から521.4秒(8分41.4秒)に平均改善しています。(80〜90%有効)
■渋谷区道玄坂、渋谷駅近くの性病科・泌尿器科・婦人科・皮膚科の「ひろクリニック」院長の立山 啓悦です。
ED治療としてバイアグラやレビトラ、シアリスの処方、ピルやモーニングアフターピルの処方、15分で分かるエイズ検査(HIV検査)、早漏治療なども行なっております。
■今後も泌尿器科・皮膚科・婦人科・性病科ごとに全力をつくすことはもちろんですが、各診療科にまたがる病気で、患者様自身が何科に行って良いか迷っている場合に、さらに横断的にカバーしていけたらと思います。
性病科 泌尿器科 婦人科 皮膚科 各種保険取扱
診察時間
休診日日曜、祝日 |
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・CO2レーザー
・経膣、腹部超音波検査 など
予約制ではありません。
院外処方 ※ピル、アフターピル、バイアグラ、レビトラ、シアリス、早漏薬などは院内処方
![]() 【受付】 |
![]() 【目印の看板】 |
| ひろクリニックのエイズ検査(HIV検査)について教えてください。 | |
| HIV検査は血液によって行い、スクリーニング検査で陽性の場合、さらに抗体検査を行って確認します。 血液検査は感染後約2ヶ月間経過しないと判定できません。 当院では、通常のスクリーニング検査と迅速検査の両方を行っています。 通常のスクリーニング検査は約2日間で結果がわかります。 料金は\3,000です。 迅速検査は15分間で結果がわかり、料金は\4,500です。 また、他の性病 (淋菌感染/クラミジア感染/ヘルペス/尖圭コンジローム 等) に感染している場合、HIV感染症に3〜4倍感染しやすい事が知られていて、この点からも積極的なHIV検査が必要です。 ※当院では、梅毒迅速検査、B型肝炎迅速検査、C型肝炎迅速検査も行っております。 【検査料】 梅毒迅速検査:3,800円、B型肝炎迅速検査:3,800円、C型肝炎迅速検査:4,500円 |
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| ピルの服用方法について教えてください。 | |
| ホルモン剤の合剤を21日間服用して、1週間休薬(または偽薬服用)するというパターンを反復します。 服用終了後、2〜3日目に消退出血をします。 服用開始日は通常生理第1日目ですが、希望により変えることも可能です。 |
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| 避妊以外のピルの効果は何ですか? | |
| ピルには副効果として効果が明らかなものと効果が推定されるものがあります。 【効果が明らかなもの】 過多月経や貧血の改善、月経因難症の軽減、機能性出血の治療、骨盤内感染の防止、子宮外妊娠の防止、ざ瘡や多毛の治療、機能性卵巣のう胞の防止、良性乳疾疾患の防止、卵巣ガンや子宮内膜ガンの予防、月経の予知の可能 【効果が推定されるもの】 子宮内膜症の予防、子宮前緊張症の軽減 尚、次に該当する方はピルを服用できません。 ●血栓性静脈炎、肝塞栓またはその既住のある方 ●脳血管、心血管系の異常のある方 ●エストロゲン依存性腫瘍またはその疑い(乳ガン、内膜ガン等) ●肝機能障害 ●高血圧、糖尿病、高脂血症 ●妊娠、授乳中の女性 ●大きい手術の予定のある方 ●35歳以上で1日15本以上タバコを喫う方 |
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| ピルの避妊効果は? | |
| ピルの避妊効果は100%〜97%程度で、他の避妊法を比べても十分効果が高いと考えられます。 失敗例の多くは、飲み忘れや下痢などで十分量の薬剤が体内に吸収されない場合がほとんどです。 また、抗ケイレン剤などピル効果を減弱するような薬を併している場合が多く、指定通り服用していればほとんど失敗はないと考えられています。 主要なメカニズムは排卵の抑制で、確実に服用すればほぼ100%近く排卵を抑えることができます。また、まれに排卵が起こっても、それ以外のステップで妊娠の成立を阻む機序が作動します。 |
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| EDとは? | |
| ED(勃起障害)とは、性交時に有効な勃起が得られない、また充分な時間勃起が持続出来ない状態を言います。 EDは原因により、次のように分類されます。 @身体的原因 喫煙、高血圧、糖尿病、心臓病、脊髄損傷、神経の病気(多発性硬化症)、骨盤内(前立腺や結腸)手術、陰茎の構造上の問題等。 これらの身体的原因で起こるEDは「器質性ED」に分類されます。 A心理的原因 疲労、ストレス、うつ病、過去の性行為失敗等 これらの心理的原因によって起こるEDは「機能性ED」に分類されます。 B上記@Aの両方 上記@とAの原因が複雑に絡み合っている場合。 身体的原因と心理的原因の両方によって起こるEDは「混合型ED」に分類されます。 以前は保存的で有効な治療方法がありませんでしたが、1988年にファイザー社からバイアグラ(ワキン酸シルデナフィル)が発売され、EDの治療が飛躍的に進歩しました。 また2004年4月からはバイエル社よりレビトラ(塩酸バルテナフィル)、2007年9月に日本イーライリリーよりシアリスも発売され、治療の選択肢が広がりました。 |
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| バイアグラやレビトラの副作用について教えてください。 | |
| 服用によって「気分が悪くなる」「頭痛」「顔のほてり」「消化不良」「まぶしい」等があります。 ただし、正しい服用によって重大な副作用がおきることは少ないと考えられています。 |
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| 早漏の原因と治療法について教えてください。 | |
| 早漏の原因としては下記が考えられています。 ・短期間のマスターベーションの習慣 ・緊張、イライラ、ストレス ・加齢 ・勃起障害 (ED) ・腰痛 ・器質的要因 (春髄障害や多発性硬化症) 治療法としてパキシル20mgの処方をしております。 性交5時間前に20mg、一錠を服用します。 尚、副作用として下痢、胃腸症状、口渇、めまいなどがありますが、重篤なものはありません。 |
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