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No017425 

■板橋区常盤台、「ときわ台駅」近くの婦人科クリニックです。


■当院では不妊治療として、体外受精等の高度生殖補助治療に対応可能な設備を備えております。
当院は、日本産科婦人科学会の生殖補助医療実施医療機関の登録施設および、東京都特定不妊治療費助成医療機関の指定施設です。
尚、男性不妊などもお気軽にご相談ください。
医院イメージ ときわ台レディースクリニック ロゴ
板橋区の婦人科(不妊検査・不妊治療)
ときわ台レディースクリニック
〒174-0071 東京都板橋区 常盤台2-5-3 アビアートときわ台3階
tel  03-5915-5207     fax   03-5915-5305
HP  http://www.tokiwadai-ladies.com
最寄り駅  ●東武東上線「ときわ台駅」北口より徒歩1分 [地図]
地図 当院の詳細情報 アンケート
院長写真
院長:
藤野 剛 -
専門分野:
・産婦人科
・不妊治療 -
経歴[click]:

当院の特色

〜日本産科婦人科学会の生殖補助医療実施医療機関の登録施設および、東京都特定不妊治療費助成医療機関の指定施設です〜

[インターネット予約はこちら]※初診の患者様もご利用いただけます。



【不妊治療】
患者様とよくご相談の上、検査・治療を開始します。
それぞれのカップルに個別の治療を行います。なかなか妊娠に至らない場合や、不妊の原因によっては体外受精を含めた高度生殖補助治療が必要になることがあります。
女性だけでなく、男性不妊相談、治療も行っております。
  

●検査
・一般採血検査(貧血の有無、肝機能、腎機能)
・基礎体温測定
・子宮頚部細胞診
・クラミジア抗体
・超音波検査・内診-超音波検査で卵胞の大きさを測定し、排卵期を予測いたします。
・頚管粘液検査-排卵期に行います。
・子宮卵管造影-生理直後に行います。
・ホルモン測定-生理中に行います。
・黄体期ホルモン検査
・抗精子抗体
・精子検査
※一般採血検査・クラミジア抗体・抗精子抗体・精子検査のみ自費になります。

●治療
・タイミング療法
・排卵誘発法(内服、注射)
・人工授精
・体外受精
・顕微受精
・凍結胚移植
・精巣内精子回収法(TESE)
※仕事などの御都合で、通院がなかなかできない方には、自己注射指導(保険適応注射剤)を行っております。

●男性不妊
男性不妊相談・検査行っています。男性不妊が疑われた場合、板橋中央総合病院泌尿器科と連携し、検査、治療を進めていきます。


【婦人科一般】
不妊治療以外、婦人科疾患の診察・治療にも対応しております。ご相談ください。

【費用】

院長からひと言

■板橋区常盤台、東武東上線「ときわ台駅」近くの婦人科「ときわ台レディースクリニック」院長の藤野 剛です。
さて近年、不妊で悩む方々が増加しております。
不妊治療を専門とする施設は、残念ながら首都圏でも都心部以外ではまだ充分ではありません。

■私は、帝京大学医学部産婦人科学教室で不妊・内分泌を学び、その後も不妊治療をライフワークとしてきました。
そこで08年9月に不妊治療を中心とした産婦人科クリニックを開院しました。
地域に根差した診療を心掛け、患者様それぞれに対応したきめの細かい治療を行います。また、当院では体外受精等の高度生殖補助治療に対応可能な設備を備えております。
どうぞお気軽にご相談ください。

診療科目

婦人科 不妊治療(不妊検査)

診察時間

月・火・水・金  9:00〜12:00
15:30〜18:30
木・土  9:00〜12:00
※土曜午後は体外受精の説明を行います。

休診日

日曜、祝日

 
写真

実施出来る検査・設備

・超音波検査(エコー)
・カラードップラーエコー
・透視台付きレントゲン(卵管造影検査など)
・培養設備 など

予約

有り

薬局

院外処方

紹介先病院

・帝京大学医学部附属病院
・日本大学付属板橋病院
・成増産院
・大川病院 など

当院の特徴その他

【当院の医療機器のご紹介】

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【受付】
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【待合室】
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【診察室】
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【処置室】
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【内診室】
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【リカバリールーム】
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【広々としたエチケットルーム】
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【採精室】

追加情報
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よくあるご質問

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Q 不妊治療はどこまで行っていますか?
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A 体外受精、顕微受精を含めた高度生殖補助治療を行っております。
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Q 人工授精とはどのようなものですか?
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A 人工授精とは配偶者様に精液を提供してもらい、パートナーの子宮内に注入することをいいます。
この治療はおもに精子の数が少ない場合や運動率が低い場合が最も適応となります。
人工授精でうまく妊娠しない場合は、体外受精などの治療を検討することとなります。
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Q 体外受精とはどのようなものですか?
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A 体外受精とは、卵管の中での授精を体外で行う治療法です。
排卵誘発剤を投与し、数個の卵子を採取して精子と合わせます。
卵子は受精した後、細胞分裂を始めて胚(受精卵)になりますが、この胚を子宮に戻し、着床させるものです。
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Q 顕微授精とはどのようなものですか?
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A 顕微授精とは、精子の数が極端に少ない患者さまに対して、顕微鏡で見ながら卵子に直接精子を入れ込む治療法のことです。
この方法ですと一つの精子を直接卵子の中に注入するので、かなり精子の数が少ない方や精子の運動率の悪い方にも適しております。
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Q 婦人科の一般診療も行っていますか?
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A はい、婦人科一般の診察・治療についても対応しております。
尚、妊娠診断のほかに妊婦健診は10週までの初期妊婦健診を行っております。
その後はご希望または適切な医療機関にご紹介致します。
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