患者の気持ち病医院・クリニック案内トップ・検索画面へ
No017408 

●板橋区、練馬区の小竹向原、千川近くの内科・小児科・胃腸科・消化器科・皮膚科・アレルギー科・泌尿器科・在宅医療の病院です。

中板橋や大山などからも通院に便利です。
土曜診療・日曜診療などの休日診療を行っております。(※祝日除く)

●にんにく注射やプラセンタ注射、ビタミン点滴なども行っております。(予約制)
また往診や在宅医療、訪問診療なども行っておりますので、お気軽にご相談ください。
医院イメージ あおぞらクリニック ロゴ
板橋区小竹向原・千川の内科・日曜診療なら
あおぞらクリニック
〒173-0035 東京都板橋区 大谷口2-68-6
tel  03-5926-6310
HP  http://www.kanja.jp/clinic/017922.html
最寄り駅  ●東京メトロ有楽町線、副都心線「小竹向原駅」より徒歩7分
●東京メトロ有楽町線、副都心線「千川駅」より徒歩14分 [地図]
Q&Aができます
地図 医療相談Q&A アンケート
お知らせ
【平成24年2月の診療日について】
以下の通り診療を行います。
・4日(土)9時〜12時
・5日(日)9時〜12時
・11日(土)休診
・12日(日)9時〜12時
・18日(土)9時〜12時
・19日(日)9時〜12時
・25日(土)9時〜12時
・26日(日)9時〜12時

【当院では患者様の経済的負担の軽減のためジェネリック(後発)医薬品を積極的に採用しております】
当クリニックは院内処方を基本とさせて頂いておりますが、小児または高齢者の方は、容量の調整・他剤との併用の調整のため院外とさせて頂く場合がございます。ご理解ご協力お願いします。
院長・医学博士:
地域の皆様の良き相談相手(かかりつけ医)を目指します。 -
経歴[click]:

当院の特色

【地域の皆様のかかりつけ医として】
当院では、老若男女を問わず、ご家族皆様の健康増進・健康管理を行っております。
かかりつけ医(ホームドクター)を持つことは、あなたやご家族のこと(体質や病歴など)を理解してくれている、いちばん身近な健康に関する相談者を持つことです。

また当院では、高度医療機関と連携して地域医療を行っております。
精密検査、入院などが必要な場合には、症状に合わせた病院をご紹介致します。
当院はお1人おひとりの症状に合わせた適切な高度医療機関への紹介窓口として地域医療に貢献して参ります。


【当院の診療内容】
『内科』
当院では以下のお体の不調及び疾患について診断・治療・管理を行っております。
・高血圧、高脂血症、糖尿病、痛風などの生活習慣病の診断・治療・管理
・メタボリックシンドロームの診断・管理
・風邪、のどの痛み、発熱、インフルエンザなどの急な体調不良など


『外科』
外傷や熱傷の治療や小手術などを行います。


『小児科』
お子様の気になる症状があればお気軽にご相談ください。
お子様はもちろん、親御様とのコミュニケーションを大切にしております。
また、診察結果や治療方針をわかりやすく説明するように努力しております。
※各種予防接種致します。(予約制)


『胃腸科・消化器科』
逆流性食道炎(胸やけ)、胃炎、胃潰瘍、十二指腸潰瘍などの治療。
ピロリ菌検査・ピロリ菌除菌、下痢、便秘など。


『皮膚科』
〜お肌のトラブルにつきましては何でもお気軽にご相談下さい。〜
アトピー性皮膚炎、湿疹、蕁麻疹、虫刺され、とびひ、水虫、いぼ、みずいぼ、たこ、うおのめ、単純ヘルペス、帯状疱疹、皮膚潰瘍、褥瘡(床ずれ)、やけどなど皮膚科全般の診療。


『アレルギー科』
蕁麻疹や花粉症(アレルギー性鼻炎)などの各種アレルギー科疾患の診断・治療を行っております。


『泌尿器科』
性感染症や失禁、頻尿などのデリケートなお悩みもご相談ください。


『その他の自費診療』
当院では、細胞活性化、免疫力の強化、血行改善作用、抗炎症作用、抗疲労作用、肝細胞再生作用、美白効果がある「プラセンタ注射」を行っております。

また疲労回復、冷え性改善などに効果がある「にんにく注射」も行っております。
「ビタミン点滴」などもご相談ください。
尚、男性型脱毛症、ED、禁煙薬の処方も行っております。

プラセンタ注射 1本 2100円 2本3150円
ニンニク注射 1本2100円
その他ビタミン注射各種3150円〜


『訪問診療・在宅医療』
当院では板橋区、練馬区、豊島区などの近隣の地域について訪問診療・在宅医療・往診を行っております。
詳しくはお問い合わせください。
尚、小さなお子様がおられる親御様など、なかなか通院出来ない患者様の為の訪問診療を行っております。


『日曜診療(休日診療)』
普段お忙しい方の為に日曜診療を行っております。(祝日を除く)

院長からひと言

板橋区大谷口、練馬区の小竹向原、千川近くの日曜日も安心してかかれるホームドクターを目指しております。
急な体調不良や糖尿病や高血圧などの慢性疾患の診断・治療・管理などを行い、必要に応じて迅速に適切な高度医療機関をご紹介致します。
「何科にかかったらいいのだろう?」といったご相談でもお気軽にお越し下さい。

診療科目

内科 外科 小児科 胃腸科 消化器科 皮膚科 アレルギー科 泌尿器科 糖尿病治療(糖尿病検査) 高血圧治療 高脂血症治療 在宅医療 訪問診療 休日診療 日曜診療

診察時間

16:00〜18:00
 9:00〜12:00
【平成24年2月の診療日について】
以下の通り診療を行います。
・4日(土)9時〜12時
・5日(日)9時〜12時
・11日(土)休診
・12日(日)9時〜12時
・18日(土)9時〜12時
・19日(日)9時〜12時
・25日(土)9時〜12時
・26日(日)9時〜12時

休診日

月〜金、祝日

 
写真

薬局

院内処方 ※状況により一部院外処方

紹介先病院

・都立大塚病院
・都立豊島病院
・日本大学板橋病院
・東京医科歯科大学病院 など

ギャラリー写真
【受付】
ギャラリー写真
【待合室】
 

よくあるご質問

---
Q 往診や在宅医療も行っていますか?
-----
A はい、行っております。
尚、対象エリアは板橋区、練馬区、豊島区などです。
詳しくは当院までお問い合わせ願います。

また小さなお子様がいたりとなかなか通院出来ない方の為の訪問診療や往診も行っております。
---
Q 日曜診察を行っていますか?
-----
A はい、行っております。
日曜診療の診察時間は9時〜12時までとなっております。
---
Q メタボリックシンドロームって?
-----
A 日本人の3大死因は、がん・脳卒中・心臓病です。
その内、心臓病と脳卒中を合わせた循環器病を引き起こす原因は、「動脈硬化」です。
「動脈硬化」を引き起こす危険因子としては、コレステロールが知られていますが、最近の研究で肥満(特に内臓のまわりに脂肪が蓄積した内臓肥満)が様々な生活習慣病を引き起こし、「動脈硬化」の要因であることがわかってきました。

内臓に脂肪が蓄積し、糖尿病・高血圧・高脂血症などの生活習慣病を引き起こしやすい状態が、「メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)」です。
これらの病気はお互いが密接に関係して発生しています。
数多く合併するほど「動脈硬化」を進行させ、心筋梗塞などの心疾患、脳梗塞などの脳血管疾患を起こしやすくなります。

ご自身が、「メタボリックシンドローム」なのか、その予備軍なのかを早期に把握することが非常に大切です。
---
Q 動脈硬化がもたらす疾患にはどのような病気がありますか?
-----
A 動脈硬化は脳卒中や心筋梗塞の主な原因であり、動脈硬化の悪化因子である高血圧や高脂血症を積極的に治療することが非常に重要です。

以下に動脈硬化がもたらす主な疾患を挙げます。
・脳卒中(脳梗塞、脳内出血など)
・心疾患(狭心症、心筋梗塞、心不全、不整脈など)
・閉塞性動脈硬化症(下肢の壊疽)
・コレステロール結晶塞栓症 など

尚、動脈硬化は生活習慣の改善や近年の内服薬によって進行を抑制できるだけでなく、動脈硬化を改善させる効果もあります。
動脈硬化がご心配な場合は、当院までお気軽にご相談下さい。
---
Q 血圧が高いといわれたのですが、放置しておいても大丈夫ですか?
-----
A 「血圧が高い」と言われても、自覚症状もないためになかなか受診されない患者様は実は多くおられます。

液体である血液を体のすみずみに送るためのポンプが心臓であり、送るためのホースが動脈です。
ホースの中でどのくらいの水圧がかかっているかを表したのが、いわゆる「血圧」です。

「血圧が高い」ということは、肥満などにより1回の心拍動で送り出さなければならない血液量が増えてしまっていたり、動脈が硬くなったり詰まり気味になってしまっているということを意味しているのです。

また血液自体がドロドロになってしまうような高脂血症や糖尿病でも高血圧は起こりやすくなります。

高い圧を出さなければならないポンプ(心臓)は当然早く痛んでしまいます。
また心不全の原因になり、高い圧を受けた血管も早く傷みます。
傷んだホース(動脈)に高い圧が加われば、亀裂が入って血が漏れてしまいます。
その亀裂が脳で起これば脳出血(脳卒中)となるのです。

以上のことからも高血圧は放置しておかずに、早めに専門医の受診を受けられることをお勧めします。
---
Q 高血圧治療のポイントは何ですか?
-----
A 高血圧治療の基本は「生活習慣の改善」です。
食事や運動療法に加え、禁煙やストレス解消をこころがけましょう。

それでも血圧が高い場合には、降圧剤による治療を開始することとなります。
降圧薬を服用していても、生活習慣の改善は続けなければなりません。
---
Q プラセンタとは何ですか?
-----
A プラセンタとは、「胎盤」のことで胎児の発育に必要不可欠な組織です。
プラセンタは、各種栄養素がぎっしり詰まっております。
三大栄養素(タンパク質、脂質、糖質)をはじめ、ミネラル、ビタミン、酵素、核酸など様々な成分が多彩に含まれています。
これらの栄養素により、現代人の低下している自然治癒力をアップしてくれます。
---
Q プラセンタの具体的な効果は何ですか?
-----
A プラセンタは現在、様々な疾患に効果があることが分かってきています。
例えば、更年期障害や生理痛、乳汁分泌不全などの婦人科系疾患、肝炎や肝硬変、糖尿病、気管支喘息、高血圧などの内科系疾患、関節リウマチや腰痛、肩こりなどの整形外科系疾患、アトピー性皮膚炎やワキガ、湿疹などの皮膚科系疾患、うつや不眠症などの精神科系疾患などのほかに疲労や冷え性、虚弱体質などにも効果があります。

さらに美容効果も期待できます。
シミやソバカスの発生を抑制したり、美肌・美白効果や目の下のクマの解消、シワの原因となる活性酸素も減少させます。
---
Q にんにく注射とは何ですか?
-----
A にんにく注射は、多くのスポーツ選手や芸能人の方々も利用しています。
雑誌などで紹介され、よく知られるようになってきました。
かなり即効的に疲労・倦怠感が減少し、活力が沸く感覚を体感頂けます。
特に
・忙しくて早く疲れを取りたい方
・疲労や夏バテで仕事が休めない方
・慢性的疲労がなかなか抜けない方
・冷え性で体力が弱く、風邪を引きやすい方
などにお勧めです。
---
Q にんにく注射をするとにんにく臭くなりますか?
-----
A にんにく注射の名前から、あの食材のにんにくを連想しますが、にんにくから抽出した成分でできているのではなく、にんにくに含まれるビタミンB1と類似した構造をもった合成ビタミンB1誘導体が主成分です。
注射をすると血中に溶けた有効成分が鼻の奥の嗅覚細胞を通る際に、にんにく類似の匂いを自覚することも名前の由来になったのかもしれません。
しかしながら周りの人ににんにく臭がすることはありませんので、ご安心下さい。
---

医療相談Q&A
医療相談が出来ます

 
ページトップへ
.
枠