■虎ノ門駅近くの産婦人科クリニックです。新橋からも近いので通院に便利です。■不妊治療・不妊検査、妊婦健診、緊急避妊、更年期障害、子宮がん検診、子宮筋腫、子宮内膜症、生理不順、月経痛、月経前症候群・PMS、おりもの・かゆみ、性感染症(性病)、人工妊娠中絶、低用量ピルなどについてお気軽にご相談願います。 |
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| お知らせ 【ご予約についてのお願い】 当院ではお待ち時間の短縮のため、完全予約制となっております。 御手数ですが、予めお電話などでご予約下さいますよう何卒よろしくお願い致します。 |
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【院長を含めスタッフ全員女性です】
インターネット予約はこちらから
【更年期障害】
閉経前後の時期に女性ホルモンが不足することにより、のぼせ・肩こり・イライラなどの不快な症状が引き起こされます。
ホルモン補充療法や漢方治療により症状を軽減することができます。
プチ更年期障害もご相談ください。
【不妊検査・不妊治療】
不妊で悩まれている方は多くおられます。
当院にそのお悩みの解消のお手伝いをさせて頂ければと存じます。
当院では不妊症一般検査後、タイミング療法、排卵誘発などを行っています。
人工授精や体外受精が必要な場合は他院を御紹介させて頂きます。
【月経異常・おりもの異常】
正常・異常の判断が難しい場合も多いと思いますが、おかしいなと思ったら一度相談にいらしてください。
(例)おりものの増加、色のあるおりもの、血液がまじる、かゆみがある、においが気になる。
【子宮筋腫・子宮内膜症】
強い生理痛や過多月経が主な症状です。
すべての方に治療が必要なわけではありませんが、症状が強くなくても放置すると不妊症の原因になることもありますので、長期的な視野のもとに治療計画を立て定期的な検診が必要です。
【妊婦健診】
当院では妊娠初期の妊婦健診を行っております。
お子様やご主人様と一緒に胎児の超音波画像をご覧いただけます。
【月経前症候群(PMS) 】
月経周辺時の腹痛、いらいらなど様々な症状でお悩みの方もお気軽にご相談ください。
【性病検査・治療】
クラミジア感染症、淋病、ヘルペス感染症、トリコモナス、カンジタなどの性病の検査・治療を行っております。
【STDチェック(性感染症検査)】
膣分泌物培養検査、クラミジア抗体、淋菌抗原、HIV、梅毒 12000円(税別)
【子宮がん検診・卵巣がん検診】
会社検診も対応しております。
詳細はご相談ください。
【ブライダルチェック】
問診、内診、細胞診、超音波、感染症検査、血液検査、尿検査など 38000円(税別)
【避妊相談】
低用量ピル、IUD(避妊リング)などを取り扱っています。
また、緊急避妊についてもご相談ください。
【月経移動】
予定が決まり次第お早めにご相談ください。
【低用量ピル】
避妊目的以外に、月経困難症、月経前緊張症、ニキビの治療に使用されることも増えています。
【人工妊娠中絶】
当院は母体保護法指定施設です。
・妊娠8週まで 140,000円(税別)
・妊娠9週まで 150,000円(税別)
■現代の複雑な社会環境は人々に大きな影響を与えています。
特に女性にとっては人生の選択肢や価値観がどんどん変化してゆき、 ストレスが原因で体調やホルモンのバランスを崩すことも珍しくありません。
■思春期前から更年期後まで、 女性としての健康的な生活を過ごすことができるように、 あなた自身がご自分のからだを大切にすることが必要です。
そして当クリニックはそのお手伝いを致します。
日常の健康管理から病気の治療までいつでもご相談ください。
婦人科 産科 不妊治療(不妊検査)
診察時間
休診日火曜、日曜、祝祭日 |
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・子宮鏡
・エコー
・コルポスコープ
・電子カルテ など
・人工妊娠中絶
・流産手術
・小手術 など
・婦人科がん検診(子宮頚がん、子宮体がん)
・月経異常(月経不順、月経量の増加減少 、 不正出血、月経痛)
・不妊症
・ 更年期障害(ホルモン補充療法 、 漢方療法)
・性感染症(クラミジア、淋病 、 梅毒)、膣感染症
・子宮卵巣腫瘍(子宮筋腫 、 子宮内膜症、卵巣のう腫)
・排尿障害
・避妊相談(低用量ピル、緊急避妊、リング)
・漢方外来
・妊婦健診(分娩は取り扱わず)
・人工妊娠中絶術(9週まで) など
完全予約制
院外処方
・東京都済生会中央病院
・虎の門病院
・愛育病院
・東京慈恵会医科大学附属病院
・慶應義塾大学病院
・東京女子医科大学病院
・聖路加国際病院 など
【当院の医療機器のご紹介】
詳しくはこちら
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| 初めて婦人科を受診します。何か用意していくものはありますか? | |
| 保険証を忘れずにお持ち下さい。 服装は何でも構いませんが、気になるようでしたらタイトではない膝丈くらいのスカートがよいでしょう。 診察・検査によっては出血することがありますので、白っぽいスカートは避けた方が安心かと思われます。 使い慣れたナプキンを数枚持ってきて頂くとよいと思います。 また、基礎体温を記録している方は診断の参考になりますので、体温表もお持ち下さい。 |
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| 気になる症状があるのですが、月経中でも受診は可能ですか? | |
| 月経中や出血がある時でも診察は可能です。 ただし検査の種類によっては月経中を避けた方が良いものもありますので、拝見した上でご相談したいと思います。 |
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| 婦人科のがん検診は何歳頃から受けた方がよいのでしょうか? | |
| 子宮入口に発生する子宮頸がんは性交渉で感染するウイルスが原因といわれております。 性交渉の関係を持ったら、年に一回は検査を受けてください。 子宮体がんは原因が異なりますので、気になる症状や不正出血があったらご相談下さい。 卵巣の腫瘍は内診や超音波の検査をしないと解らないことがほとんどです。 子宮頸がん検査の際に一緒に診察を受けてください。 |
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