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No017267 

■江東区、東陽町駅近くの歯科医院(歯医者)です。


■虫歯や歯周病の治療はもとより、審美歯科やホワイトニング、噛める入れ歯治療、顎関節症治療、口臭治療・口臭対策、矯正歯科(矯正相談無料)、予防歯科などに力を入れております。
医院外観 東陽ながま歯科医院 ロゴ
江東区東陽町 歯科(歯医者)
東陽ながま歯科医院
〒135-0016 東京都江東区 東陽4-8-22 TSKビル4階
tel  03-5879-7117     fax   03-5879-7118
最寄り駅  ●東京メトロ東西線「東陽町駅」1番出口より徒歩1分 [地図]
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院長写真
院長:
長間 勝義 -
専門分野:
一般歯科全般 -
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矯正歯科医師:
宮原 理子 -
専門分野:
矯正歯科 -
経歴[click]:

当院の特色

【目で見てご納得いただける治療を・・・】
当院では、治療前後の歯の画像などを口腔内カメラで撮影し、直接画面上でご覧頂いております。
又、虫歯や歯周病の原因の細菌を目で見ることが出来る最新の顕微鏡(位相差顕微鏡)を備えております。


【予防歯科】
「歯が痛くなったら歯科医院にいく」を繰り返していると、どんどん大切な歯を失うことになってしまいます。
それは 削って詰めて、削って詰めてを繰り返していくと、どうなるかと考えていただくとお分かりになると思います。
そこで当院では、痛くなる前にむし歯や歯周病を未然に防ぐ予防歯科に力を入れております。
仕事が忙しくて、なかなか歯科医院に来れない方でも1〜2ヶ月に1度は、床屋さんや美容院に行きますよね?
それと同じ感覚で、歯科医院でのお口のクリーニングをお考えいただけたらと思います。


【審美歯科・ホワイトニング】
白く輝く歯は、人に自信と素敵な笑顔を与えます。
当院では患者様の素敵な笑顔のために審美歯科・ホワイトニングに力を入れております。
ホワイトニングについては、当院にて行うオフィスホワイトニングとご自宅で行うホームホワイトニングの2種類のメニューをご用意しております。


【小児歯科】
歯科医院を怖がるお子様の歯科治療もお任せ下さい。
虫歯予防に効果のあるフッ素塗布なども当院にご相談願います。
又、当院ではより効果的にフッ素を塗布できるイオン導入法を行っております。


【噛める痛くない入れ歯治療】
入れ歯を入れたが痛くて噛めない、合わないといったお悩みを持たれる方は多くおられます。
そこで当院では、入れ歯を最適に調整することはもとより、より痛くない入れ歯や目立たない入れ歯等も製作しております。


【矯正歯科】
歯並びが悪いと健康や精神面にまで悪影響を与えることがあります。
又、かみ合わせが悪いことによって、顎の関節症や偏頭痛、肩こり、腰痛など全身の機能をおかしくすることがあります。
そこで当院では、月に4回(月曜または木曜)、矯正専門医による歯列矯正相談日を設けております。
矯正相談日については、当院にお問い合わせ下さい。
※矯正相談無料


<提携医療機関>
東京歯科大学市川総合病院
あひる矯正歯科

院長からひと言

■当院は、地域の皆様の「お口のかかりつけ医」を目指し、江東区東陽町に開業いたしました。

■当院の基本的な治療方針は、患者様と綿密に相談し、患者様が望まれる治療法をご提案し続けていくことです。
又、基本に忠実な治療を行い、咬み合わせなどの機能面を重視することはもとより、見た目もきれいな審美面も重視した治療を行ってまいります。

診療科目

歯科(歯科全般) 小児歯科 矯正歯科(歯列矯正) ホワイトニング 審美歯科 入れ歯治療 予防歯科

診察時間

月〜土 10:00〜13:30
15:00〜19:30
※19時最終受付
※矯正相談日:月曜又は木曜
(矯正専門医がご相談に応じます。
相談日は事前にお問合せ下さい。)

休診日

日曜、祝祭日

 
写真

実施出来る検査・設備

・デジタルレントゲン
・口腔内カメラ
・イオン導入器
・位相差顕微鏡
・光重合器
・超音波スケーラー など

こんな症状の時お越し下さい

・虫歯、歯周病
・歯を白くしたい(審美歯科・ホワイトニング)
・歯を希望通りの形にしたい(審美歯科)
・歯並びをよくしたい(矯正歯科)
・入れ歯が痛い、合わない
・お子様の歯科治療、予防歯科治療
・口臭が気になる、口臭をなくしたい
・顎関節症治療 など

予約

有り ※急患随時受け付けております。

当院の特徴その他

【当院の医療機器のご紹介】
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【受付】
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よくあるご質問

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Q 歯周病とはそもそもどのような病気ですか?
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A 以前、歯周病は歯槽膿漏といわれていました。
これは歯槽(歯ぐき)から膿が漏れる」といった症状を表したもので、正式な病名は「辺縁性歯周炎」といいます。

歯周病に罹ると歯がグラつき、歯ぐきから膿が出てきて、最後には歯が抜け落ちてしまうという恐ろしい病気です。
又、歯1本にとどまらず、お口全体に広がっていきます。

歯ぐきと歯の間には約1ミリ程度の隙間があります。
歯磨きを怠りますとこの「ポケット」に歯垢がたまります。
たまった歯垢が歯石を作り、隙間を押し広げていきます。
これを放置しておくと歯肉が炎症を起こすのです。
これが歯周病の第一歩です。

歯周病は口臭の原因にもなります。
歯を磨いた際に出血する、口臭が気になりだした、歯が浮く感覚がある、といった場合には早めの受診をお勧めいたします。
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Q 口臭が気になるのですが・・・。
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A 口臭がある方は、健康状態が必ずしも良好ではないと思われます。

酒やタバコのほかに年配の方であればお口の中の洗浄力が落ちて口臭が発生することがあります。
他にも内臓が悪かったり、肺や気管支炎を患っていたりと様々な要因が考えられます。

しかし口臭の原因の80%以上がお口の中の病気に原因があります。
虫歯や歯周病が原因で歯ぐきが膿を持ち、その膿がお口の中に出てきます。
この膿の匂いは不快なものであり、口臭の一番の原因です。

口臭は市販の口腔洗浄剤で一時的に消すことが出来ても根本的には治りません。
早期発見・早期治療が、口臭除去はもとより歯を1本でも多く残すことにつながります。
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Q 虫歯予防のフッ素塗布とはどのように行うのですか?
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A フッ素は、虫歯に強い歯をつくる性質を持っています。
このフッ素を定期的に歯に塗ることで歯質を強化することが出来ます。
歯に直接フッ素を塗るので、市販の歯磨き剤よりも効率的に取り込むことが出来ます。

フッ素塗布の手順は以下の通りです。
1:歯をきれいに磨いた後、エアーを吹き付けて歯の表面を乾燥させます。
2:脱脂綿などにフッ素入りの薬剤をしみこませ、歯に塗ります。
3:フッ素を歯に塗った後は30分ほどうがいや飲食を避けて頂きます。
※上記1〜3を2週間のうちに3〜4回行います。
これを年2〜3回繰り返すこととなります。
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Q 入れ歯を入れたいのですが・・・。
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A 入れ歯を装着した直後は、入れ歯が強くあたって痛みが出たり、噛み合わせがうまくいかない、ゆるくて外れてしまう、しゃべりにくいなどの問題が起こることがあります。
そういった部分を調整するために、何回か通院して頂く必要があります。
当院では、しっかり噛める、痛くない状態まで責任を持って治療させて頂きます。
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Q 顎関節症の疑いがあるのですが、具体的な症状はどのようなものですか?
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A 顎関節症とはあごの骨(関節)の病気です。
以下のような症状があります。

■顎の関節そのものの痛み
お口を開ける際に「コキッ」と音がしたり、顎の関節から耳辺りまで痛んだりすることがあります。
■お口を開けられないほどの痛み
顎の関節がひどく痛み、顎を動かすとギリギリと音がしたりします。
病状が進んで関節の骨や軟骨が変形していることもあります。
■顎周辺の筋肉痛
顎ばかりでなく、首や肩に痛みがあります。
ひどい場合には、腕や指なども痛むことがあります。

このような症状がある方は、歯科医師までご相談下さい。
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