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No017255 

■江東区、「東陽町駅」近くの産婦人科クリニックです。

女医の院長をはじめ、スタッフ全員が女性です。

■月経不順や子宮筋腫などの婦人科疾患の検査・治療、子宮がん検診、妊婦健診、性病検査・治療、緊急避妊、不妊、更年期障害、漢方治療などについてお気軽にご相談下さい。
医院外観 東陽すずらんレディースクリニック ロゴ
江東区 産婦人科・女医
東陽すずらんレディースクリニック
〒135-0016 東京都江東区 東陽4-8-22 TSKビル3階
tel  03-5926-5688      fax   03-5926-5699
最寄り駅  ●東京メトロ東西線「東陽町駅」1番出口より徒歩1分 [地図]
地図 当院の詳細情報 アンケート
お知らせ
【子宮頚がん予防ワクチン(サーバリックス)の接種を受付けております】
詳しくは受付までお問い合わせください。

【ご予約について】
当院は原則、予約制とさせて頂いております。当日のご受診希望でも予めお電話にてご予約願います。

【患者様へのお願い】
●当院は様々な症状や病気でお悩みの方が来院されます。
特に不妊症やご流産された方の心情に配慮し、お子様連れの来院はなるべくご遠慮いただければ幸いです。
尚、お連れの際は、お子様の事故防止及び他の患者様への配慮をお願い致します。何卒ご理解ご協力の程お願い致します。

●男性の入室はご遠慮ください。当クリニックは、女性が受診しやすい環境づくりに努めております。付き添いの男性の方は、ご希望でしたら診察の際にお呼びいたしますので、それまではクリニック外のイスにてお待ちください。なお、体のご不自由な方のサポートが必要な場合にはその限りではありません。何卒、ご協力お願い申し上げます。
院長:
張簡 珮怡
ちょうかん ぺい -
専門分野:
・産婦人科 -
経歴[click]:

当院の特色

【院長をはじめスタッフ全員女性です。】
同じ女性として産婦人科の受診をためらわれるお気持ちはよく分かります。
そこで当院では、極力不安や不快感をなくす為、内診の際に小さな器具を使用するなど配慮しております。


【江東区無料子宮がん検診について】
2010年6月より江東区無料子宮がん検診が始まります。(2011年2月20日まで)
該当される方(江東区在住の偶数年齢の方)はお電話にてご予約頂き、保険証と受診票を持参しご来院ください。


【婦人科疾患】
子宮内膜症、子宮筋腫、生理痛、月経不順、不正出血、更年期障害などの病気やお悩みについてお気軽にご相談下さい。


【子宮がん検診】
子宮頚がん検診、子宮体がん検診も行っております。
※子宮がんは初期で発見できれば予後の良い病気です。そのためには定期的な検診が必要です。
当院では子宮頚部前がん病変やコンジロームに対して身体にやさしいCO2レーザーを使用して治療させていただきます。


【妊婦健診】
妊娠12週までの妊婦健診を行っております。
また当院にて既に妊婦健診の受診されている患者様で、ご希望の方には3D超音波検査を行っております。
ご主人やお子様と一緒に胎児の超音波画像をご覧いただけます。
当院は分娩は扱いませんが、「無痛・和痛分娩」「自然分娩」「NICUがある病院」など患者さんのご希望にあった産科病院にご紹介いたします。


【ブライダルチェック】
現在、風疹抗体を持たない生殖年齢の女性が増加していることが問題になっています。
妊娠中に風疹に感染すると胎児に影響を及ぼす可能性がありますので、風疹の感染やワクチン接種が済んでいない方は、風疹抗体の有無の確認やワクチン接種をおすすめします。


【漢方】
当クリニックではご希望の方には、漢方を取り入れた治療を行っております。
(保険診療)


【更年期障害】
更年期症状は、のぼせ・不眠・いらいら・不正出血など様々なものがあります。
また、更年期は骨密度の減少やコレステロールの上昇など身体の変化がみられる時期でもあります。
当クリニックでは、ホルモン補充療法や漢方などでその方に合ったオーダーメイドの治療を行っております。


【その他の検査・治療】
緊急避妊・低用量ピルの処方、性感染症(性病)の検査・治療、不妊治療・不妊検査なども行っております。


【江東区子宮がん検診指定医療機関】

院長からひと言

■この度東陽町に産婦人科を開業することになりました院長の張簡珮怡(ちょうかんぺい)です。
日頃、大学病院や総合病院で診療をしていくうち、もっと同性の女性の声をゆっくり聞きたいと考えるようになり、開業を決心しました。

■台湾で生まれ、幼少より暮らしてきたこの町で様々な環境にいる女性が気軽に受診できる産婦人科のホームドクターをめざして参りたいと思いますので、宜しくお願いいたします。

診療科目

婦人科 産科

診察時間

月・火・木・金 10:00〜13:00
16:00〜20:00
10:00〜13:00
※ご予約優先
※受付時間は診療時間終了の
30分前までです。
※往診や学会等で臨時休診することがありますので、受診の際にはお電話でご確認願います。

休診日

水曜、日曜、祝祭日

 
写真

実施出来る検査・設備

・超音波検査
・3Dエコー
・ホルモン検査
・CO2レーザー
・不妊検査 など

こんな症状の時お越し下さい

・妊娠した、妊娠しない
・生理不順、生理痛、生理前のイライラ
・不正出血
・下腹部痛、性交痛
・おりもの異常、かゆみ
・のぼせ、ほてり、肩こり、気分の落ち込み
・流産を繰り返す
・頻尿、残尿感、尿もれ
・漢方を試してみたい
・性病が心配 など

予約

ご予約優先

薬局

院外処方

紹介先病院

・慶応義塾大学病院
・済生会中央病院
・三井記念病院 など

当院の特徴その他

【TSKビルのご紹介】
当クリニックが入居しているビルには、2階に整形外科、4階に歯科医院もございます。
■東陽整形外科クリニック TEL03-3699-5843
■東陽ながま歯科医院 TEL03-5879-7117

【当院の医療機器のご紹介】
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【丁寧な対応を心掛けております】
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【受付】
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【待合室】
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【診察室】

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よくあるご質問

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Q ブライダルチェックなども行なっていますか?
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A はい、行なっております。
お気軽にご相談願います。
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Q 子宮内膜症とはどのような病気ですか?
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A 子宮内膜症とは、子宮の内側にあるべき子宮内膜の組織が、何らかの原因で、他の器官に移り、増殖する病気のことです。
この子宮内膜にある「内膜組織」は、卵管、卵巣、腹腔内など、いたるところに増殖してしまいますが、多く見られるのは骨盤の中に納まっている臓器です。
このような病気を「子宮内膜症」と呼びます。

子宮内膜症になると、発生場所で月経と同じ現象が毎月おこって出血を繰り返しますが、出口がないため体外へ排出されず、血液が徐々にたまっていきます。
月経のある20〜30代の女性にいちばん多くみられ、最近では、妊娠経験のない若い女性を中心に増加しており、一方、妊娠して月経がとまると症状の軽いものは病巣部が縮小します。

子宮内膜症になったからといっても絶対に妊娠できないわけではありませんが、放置すると悪化する一方なので、不妊の原因になる可能性があります。
治療方法は薬物療法や手術療法があります。
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Q 子宮筋腫とはどのような病気ですか?
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A 子宮筋腫は、子宮の筋層の中にできた「筋腫の芽」が女性ホルモンの影響で大きくなった良性の腫瘍のことで、癌ではありません。
20代〜50代の女性に多く見られ、一般的な病気ともいえます。
自覚症状が少ない方もいますが、できる場所や大きさによってはつらい症状が出たり、不妊や流産の原因になることもあります。
産婦人科で定期的な検診(エコー検査)などを受けることで早期発見、ならびに手術などの必要のない治療も可能です。

主な症状としては、月経過多・月経困難・腹部や背中などの痛み等がります。

現在では、子宮を温存する方向の手術が主体であり、腫瘍の大きさによっては手術ではなく投薬や経過観察をしつつ様子を見ることもあります。
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Q 妊婦健診は行なっていますか?
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A はい、行っております。
初めての妊娠などでよくわからないことや不安なことがあれば何でもお気軽にご相談下さい。
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Q お産も行っていますか?
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A お産については、行っておりませんが、お産の施設についてご希望に応じます。
お気軽にご相談下さい。
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Q 妊娠中ですが、インフルエンザ予防接種は可能ですか?
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A インフルエンザワクチンは不活化ワクチンですので、妊娠中の接種は問題ありません。
詳細は当院までお問い合わせ下さい。
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