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すべては患者さんのために

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清澤眼科医院 ロゴ
東京都江東区の眼科・コンタクトレンズなら
清澤眼科医院
〒136-0075 東京都江東区 新砂3−3−53 アルカナール南砂2階
(東西線「南砂町駅」より徒歩0分)
tel  03-5677-3930
HP  http://blog.livedoor.jp/kiyosawaganka/
最寄り駅  ●地下鉄 東西線「南砂町」3番出口より徒歩0分 [地図]
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院長写真
院長:
医学博士
清澤 源弘 -
趣味:
読書 -
専門分野:
■眼科一般
■神経眼科 -
経歴[click]:

当院の特色

【トピックス】
平成23年2月3日付の朝日新聞の健康相談欄に「耐えられない眩しさを訴える女性」の相談と、それに対する私のお答えが掲載されました。
その答えは、やはり眼瞼痙攣です。
[朝日新聞の掲載記事はこちら]


当院は、「すべては患者さんのために」をテーマにして、患者様の次のお声にお応えしております。
【便利な眼科が欲しい】
⇒小児の眼疾患、花粉症などのアレルギー疾患、白内障、緑内障等を27年の臨床経験に基づき、午前9時から午後7時までの診察時間で拝見します。
尚、診察時間の電話予約を承ります。


【安いコンタクトレンズが欲しい】
⇒不適切なコンタクトレンズや眼鏡は眼精疲労の重要な原因です。
そこで当院では、清潔な1日タイプ、眼に優しい新素材の30日タイプを中心に、ご納得頂ける価格でコンタクトレンズ調整を即日承ります。


【上手に診て欲しい】
⇒最も弱い風圧で眼圧を測定する非接触眼圧計、静止モニターで白内障を患者様に見ていただけるビデオ付細隙燈顕微鏡等の最新鋭の機器を導入しております。

院長からひと言

■患者様が、もっとも安心できる医療をお受け戴く為には、繊細なセンスで小回りの利く町のクリニックと豊富な大型機材と人材を持つ大病院が連携することが重要であると考えております。

■そこで、当院の院長は隣接した順天堂大学医学部附属江東高齢者医療センター、御茶ノ水の東京医科歯科大学附属病院及び西葛西井上眼科病院にそれぞれ非常勤として所属しております。

■当院は、必要に応じて各病院に患者様をお連れする密接な米国型の病院と診療所の連携(病診連携)の実現を目指します。

診療科目

眼科 コンタクトレンズ 小児眼科 神経眼科

診察時間

月・火・木・金  9:00〜12:30
15:30〜19:00
水・土  9:00〜12:30
水曜日は東京医科歯科大学付属病院眼科外来診断医を、また火曜木曜昼に順天堂東京江東高齢者医療センターで手術を担当しています。

休診日

日曜日、祝日


 
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実施出来る検査・設備

・ヘススクリーン(眼球運動検査)
・オートレフケラトメーター
・ノンコンタクトトノメーター
・省スペース視力検査装置
・ハンフリー自動視野計
・ゴールドマン視野計
・細隙灯顕微鏡装置(スリットランプ)
・デジタル眼底カメラ 他

こんな症状の時お越し下さい

眼のことでしたら、何でもお気軽にご相談願います。
清澤眼科医院通信項目別索引

具体的には・・・・
緑内障
白内障
近視
遠視
乱視
コンタクトレンズ処方
角膜感染症
花粉症
眼瞼けいれん
アレルギー性結膜炎
はやり目(流行性角結膜炎、ウイルス性結膜炎)
麦粒腫と霰粒腫(=ものもらい)
ドライアイ
飛蚊症(視界に虫が飛んでいるように見える)
VDT症候群
眼精疲労(疲れ目)
視神経炎
老人と眼
など

【具体的症状】
眼が乾くかゆい疲れる痛い
 充血する・眼がゴロゴロする
視力が落ちた、遠くがぼやける近くが見えない涙が出る
蚊が飛んで見える、めやにがでる
コンタクトやメガネがあわなくなった
かすんで見える(白内障の症状)
まぶしい
 など

予約

有り
(但し、急患随時受け付けております)

薬局

院外処方

紹介先病院

■順天堂東京江東高齢者医療センター
■東京医科歯科大学附属病院 ほか

当院の特徴その他

清澤眼科医院通信
最近のトピックスや当院からの重要なお知らせです。
是非、ご覧下さい。こちら

■東京医科歯科大学での院長の診察について
 水曜日は東京医科歯科大学付属病院眼科外来診断医を担当しています。
 医科歯科大学での診断をご希望の方は、JR御茶ノ水駅前(文京区湯島3-5-45)
 の東京医科歯科大学付属病院眼科(電話5803-5681)を
 午前9-11時に御受診の上、外来担当医にご希望をお伝えください。
 ※東京医科歯科大学眼科

当院の眼瞼痙攣治療のボトックス投与予定日について
詳しくは、当院のブログをご覧下さい。


【院長の資格】
・日本眼科学会眼科専門医
・東京都眼科医会学術部委員
・日本神経眼科学会理事
・アジア神経眼科学会理事
・眼瞼・顔面けいれん友の会顧問
・日本緑内障学会会員
・第33回日本神経眼科学会総会会長(1995年)
・第16回国際神経眼科学会副会長(2006年)

・東京医科歯科大学眼科学 非常勤講師
・順天堂大学附属江東高齢者医療センター 非常勤講師
・東京都老人研究所(板橋)協力研究員
・銀座小松診療所 非常勤登録医
・筑波大学聾学校校医

【当院の医療機器について】
こちらをご覧下さい。

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スタッフ一同、常に明るく丁寧な対応で
お迎え致します。

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当院のエントランス
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モノトーンの落ち着く待合室
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当院のモットー
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検査室の様子
最新の医療機器を揃えております。
安心して受診いただけます。

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処置台

追加情報
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よくあるご質問

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Q 院長先生の専門の「神経眼科」とは何ですか?
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A 視野障害、眼球運動障害、頭痛などの脳神経に起因する様々な眼症状を診断するものです。
当院では、東京医科歯科大学眼科の神経眼科外来主任を現在も兼務する院長が専門知識と技術で診療いたします。
さらに関連施設のCT、MRI、PETなど最先端の画像技術も駆使致します。
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Q コンタクトレンズを作りたいのですが。
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A 当院には「新砂コンタクトレンズ」を併設しておりますので、コンタクト処方などにつきましても当院にお気軽にご相談下さい。
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Q ボトックス治療は、どんな疾患に有効なのですか?
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A 眼瞼痙攣、片側顔面痙攣など瞼の開閉がままならない疾患にはボトックスが大変有効です。
当院では、300症例の経験から最適な部位への最適量でのボトックス治療を行ないます。
尚、2005年5月に院長著書の「眼瞼けいれん 正しい理解と最新の治療法」が発行されます。
是非、ご参考にして頂ければと存知ます。
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