■多摩市「聖蹟桜ヶ丘駅」近くの小児科クリニックです。聖蹟桜ヶ丘駅は、京王線の特急も停車しますので、府中市・日野市(高幡不動など)・稲城市・八王子市などからも通院に便利です。 |
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【詳細は当院のホームページをご覧下さい】
【コミュニケーション】
お子様やご両親とのコミュニケションを大切にします。
患者様の訴えをよく聞き、病状を正しく把握するよう努めます。
また、診察結果や治療方針をわかりやすく説明するように努力します。
【かかりつけ医として】
新生児期からのかかりつけ医となることを目指します。
産科医との連携を密にして出生前後の育児相談、新生児診察、1ヶ月検診などを積極的に行い、お子様の出生前後からのかかりつけ医となることを目指します。
【感染防止策の徹底】
院内感染を極力防止します。
隔離室、隔離待ち合いの設置、デイスポーザブルの使用、および予約制導入による待ち時間短縮などにより、院内感染を防止する努力をします。
【高度医療機関との連携】
他の専門医の診察、入院が必要と思われるときは、速やかに適切な病院、医院を紹介いたします。
【乳幼児健診について】
月、火、木、金の13時45分から15時を一般外来とは区別して乳幼児健診をお受けいたします。
(予約制です)
自治体から受診票が届く、6・7ヶ月、9・10ヶ月(無料(公費負担)です)と、それ以外の月(年)齢での健診(自費となります)もお受けいたします。
尚、東京都民であれば、多摩市以外の方も6・7ヶ月、9・10ヶ月は無料で受診できます。
詳しくはお問合せ下さい。
【栄養相談について】
毎週月曜日と木曜日の乳幼児健診の時間(13時45分〜15時)に,管理栄養士による「栄養相談」を開催しております。
健診・予防接種の後に授乳,離乳食の進め方などお子様の栄養に関するご相談をお受けいたします。
【予防接種について】
月、火、木、金の13時45分から15時を一般外来とは区別して予防接種をお受けいたします。
(予約制です)
この時間帯以外の一般外来での予防接種ご希望の方もお受けしますので、ご希望の時間にご予約ください。
■三種混合(DPT)、麻しん風しん混合(MR),水痘、おたふくかぜ、日本脳炎、二種混合(DT)、インフルエンザ、B型肝炎、麻しん単独、風しん単独、破傷風、肺炎球菌の各ワクチンが可能です。
尚、自治体から届いた受診票がある予防接種につきましては、無料(公費負担)です。
それ以外は自費での接種となります。
※多摩市以外にお住まいの方は,定期接種<注1>を当院にて無料で接種することはできません。
尚、任意接種<注2>は問題なく接種できます。
また、乳児健診(6・7ヶ月健診,9・10ヶ月健診)は,東京都民であれば当院にて公費負担で受けられます。
<注1>
受診票が自治体から送られてくる公費負担の予防接種.三種混合,麻しん・風しん混合,二種混合,BCG,ポリオ,日本脳炎.
<注2>
自費の予防接種.おたふくかぜ,水痘,インフルエンザ,B型肝炎,A型肝炎,肺炎球菌,破傷風トキソイドなど.
【電話予約・インターネット予約について】
■このたび、聖蹟桜ヶ丘にて小児科を開設いたしました。
小児科医として20年以上の専門性を生かし、地域のお子様・ご家族の健康にお役に立ちたいと思います。
特に、新生児医療と発達外来に長年従事してきた経験を生かし、新生児期からのかかりつけ医となることを目指します。
小児科
診察時間
休診日水曜、日曜、祝日 |
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・電子カルテシステム
・自動CRP測定装置
・尿分析機
・心電計
・パルスオキシメーター
・細菌、ウイルス迅速診断 など
・発熱、せき、はな、のどの痛み、発疹、嘔吐、下痢、脱水、便秘、尿の異常
・ぜんそく発作、皮膚のトラブル、けいれん、育児上の悩み、発育・発達上の諸問題
・予防接種のスケジュール相談、など
・小児の疾患全般、新生児の病気、感染症
・アレルギー疾患(ぜんそく、アトピーなど)、皮膚疾患
・乳幼児健診、予防接種、育児相談 など
予約可
院外処方
当院では病院と連携して地域医療を行っております。
専門的な検査や入院治療が必要な場合には下記の病院などをご紹介させていただきますので ご相談下さい。
・日本医大多摩永山病院
・都立府中病院
・稲城市立病院
・東京医大八王子医療センター
・東海大学八王子病院
・東京医科大学病院
![]() 【受付】 |
![]() 【待合室】 |
![]() 【診察室】 |
![]() 【キッズスペース】 |
![]() 【隔離室】 |
![]() 【処置室】 |
![]() 【ネブライザー】 |
![]() 【院内の様子】 診察室など各お部屋の扉には、 かわいい動物達の窓があります。 |
| 1歳の息子が急にぐずったため、熱を測ったら、39℃ありましたが、 手足を触ったところ冷たかったです。このような場合、部屋を 暖かくして、布団を多めにかけた方がいいのでしょうか。 | |
| かぜなどで発熱している場合、体は熱いのに手足が冷たくなっていることがあります。これは、手先や足先の血液の循環(末梢循環といいます)が悪くなっているためです。 このようなときには、体の中心部(首筋、脇の下、またの付け根などの大きな血管が走っているところ)を冷たくしたタオルなどで冷やしつつ、手先と足先は暖めてあげてください(例えば、手袋、靴下をはかせる等)。 お尋ねのように、部屋を必要以上に暖めたり、布団を多くかけたりすると体の熱がこもりますのでよくありません。また、水分補給も大事ですので、こまめに水分を与えてください。 |
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| 駐車場はありますか? | |
| はい、ございます。 当院では6台分の駐車スペースを確保しておりますので、お車でもご来院頂けます。 |
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医療相談が出来ます |