[021494] 2018-02-05
高井戸の眼科 
高井戸わたなべ眼科
  • 眼科
  • 小児眼科
  • コンタクトレンズ
  • 女医さんによる診療

〒168-0072 東京都 杉並区高井戸東3-26-12 高井戸医療ビル3F

03-3331-8870

http://takaido-eye.com/

京王井の頭線『高井戸駅』 徒歩5分 [地図]

杉並区の高井戸わたなべ眼科は高井戸駅から徒歩5分。地域の眼のかかりつけ医として、眼の健康をサポートします。どうぞお気軽にご来院下さい。
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ギャラリー・当院の特徴

当院の特色

【高井戸わたなべ眼科の特長】
◇ 女性医師の院長による診療 ◇
患者様のお話を十分にお聞きして、わかりやすい説明とコミュニケーションを大切にしながら、きめ細かい診療を行います。

◇ 地域の眼のかかりつけ医として ◇
地域の皆様が安心して気軽に相談できるクリニックを目指します。

◇ 高度医療機関との連携 ◇
患者様の症状や要望に応じて、高度医療機関へのご紹介も行っております。

◆ 当院の診療内容 ◆
◇ 一般眼科 ◇
視力低下、かすみ目、充血、目のかゆみ、ドライアイ、眼精疲労、花粉症、飛蚊症、ものもらいなど、眼に関わるどんな事でもお気軽にご相談下さい。

◇ ドライアイ ◇
症状としては、目が疲れやすい、目が乾く、物が霞んで見える、目がゴロゴロする、などがあります。ちょっとした不快感であれば、早めの診断と治療によって改善することが多いので、ご相談ください。

◇ 白内障 ◇
目の中のレンズ(水晶体)が白濁してしまうと、光が十分に網膜に通らないため、視界がぼやけてしまいます。このような状態を「白内障」と呼びます。

◇ 緑内障 ◇
緑内障は加齢にともなって起こる病気だと思われがちですが、40歳から急増しており決して高齢の方だけの病気ではありません。 40歳になったら眼科専門医で緑内障の検査を受けることをお勧めします。

◇ 小児眼科 ◇
小児眼科では、主にお子様の斜視、弱視、近視、遠視、乱視などの診療を行います。小児は目の仕組みが未発達な状態ですので、大きくなってから正常な目の働きができるように治療を行います。

◇ 加齢黄斑変性症 ◇
この病気は加齢により網膜の中心部である黄斑に障害が生じ、見ようとするところが見えにくくなる病気です。
高齢化と生活の欧米化により近年著しく増加している病気です。

◇ 糖尿病網膜症 ◇
糖尿病が原因で目の中の網膜が障害を受け、視力が低下する症状を糖尿病網膜症と言います。糖尿病網膜症は、糖尿病腎症、糖尿病神経症と並んで、糖尿病の三大合併症といわれます。

◇ 花粉症 ◇
薬物療法が中心になります。多くの場合、抗炎症の点眼薬などを用います。予防および再発予防としては、抗原が特定されていればそれを避けるほか、花粉が飛ぶ時期の2週間以上前から抗アレルギー薬を点眼しておくと症状を軽くできます。

◇ メガネ・コンタクト処方 ◇
当院では、メガネとコンタクトレンズの処方も行っています。度数の合わないメガネやコンタクトレンズをかけ続けていると目の疲れだけでなく、頭痛や肩こりといった全身の症状につながります。メガネ・コンタクトレンズでお困りのことがあればお気軽にご相談ください。

院長からひと言

このたび杉並区高井戸医療ビル3階に「高井戸わたなべ眼科」を開院させていただきました。
これまで大学病院や総合病院で勤務し、様々な疾患の患者様の診療に携わってまいりました。
今後は今までの経験を活かし地域の皆様のお役に立ちたいと考えています。
地域の眼のかかりつけ医として皆様が安心して気軽に相談できるクリニックを目指し努力してまいりたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。